




今日現場を確認にいくと、既に床組みが完了し、ブルーシートがかけられていました。
シートは新品で、おもり(余った木材)やクギなどでしっかり固定され、
中の状況はほとんど見えませんでした。
写真,蓮△い弔發瞭酖譴らのショット(全景)
写真△蓮東側からのショット(建物の南側、リビング付近)
写真は、東側からのショット(建物の北側、ダイニング付近)
写真い蓮∨迷Δらのショット(建物の北側、浴室周辺)
写真イ蓮⇒0譽掘璽箸めくれた部分(ダイニングの角)
この2日間で床組みのほか、工場で加工できないパネルを現地で作成すると聞いていました。
写真↓をよく見ると、ブルーシートが一部床組みのレベルより高くなっていて、
写真△砲蓮∪茲里箸ったパネル(チューダーの顔になるハーフサークルがつく壁)
写真には、アールのついたパネル(玄関ポーチのアールがついた壁)
が横たわっていました。微妙なシートの凹凸ですが分かりますか?
私が一番気に入っている部分なので、早くフレーミングされたところを見たいです。
写真い詫畆室?蝓ここにも基礎パッキンを使っていますが、発砲ウレタンで密閉
されています。ここに外気を入れてしまうと、お風呂がすぐに冷めてしまうからですね。
写真イ呂靴辰り固定されたシートが唯一めくれたダイニングの角部分です。
基礎と固定した角材の側面には、さらに板が打ち付けられていました。
壁の面合わせ用かな?
すさまじい早さで床組みと一部壁パネルが出来てしまいました。
来週は、いよいよフレーミングが始まります。