昨日は古典カフェ




夕顔は

最初

間違えて

白き扇を渡したと思う


分かりやすいところに住んで

待っていたのでは!?




それとも

ちょっとした

仕返し


光る君と分かっていたなら

ここでの逢瀬が

彼の耳に入るのを期待していたとか



やっぱり

このどちらかなのでは!?




それとも本当に

光る君と分からず

身分も分からず

純粋な愛だったのかな?


私は少し違う気がしちゃう

きっかけを作ったのは夕顔だよね上差し



そして

枕元にいたのは

やっぱり

あのお方だと思っちゃう


答えは後々の事だけど


冒頭に匂わせているし



夕顔の巻は面白いお話照れ


解釈が色々で

全員の解釈を聞いてみたかった。。。



今回もとても楽しかったルンルン



次回も楽しみニコニコ