今まで

どうして行かなかったのだろう


とても

とても


好きになった。




龍の

この表情

この絵243cm×485cm

筆使いも圧巻


今回の展覧会

入って最初の作品「海鵜」から

衝撃の連続


どうやったら

この絵になるのだろう


命の力を凄く感じた。


描き方も

なんて言うか

昔の物とは思えない


ゴッホの絵と同じくらい欲しい照れ




私の

子供の頃の遊び場だった所

家の近所で

嫌な事があった時にも行ったり


また実家に帰ると必ずと言ってもいい程

足を運んだ。


その思い出の目黒不動の天井画が

川端龍子の描いたものと聞いて


何だか

意味もなくうなずけた照れ




アトリエも好き

本当に何もかも良い。











上を見上げたら見つけた。

去年のかな









また行こう!