私は

完璧主義者ではないし

ノロマでボケっとしてて

ほとんどの事がゆるいですくるくる


そんな私

実は

にわかにミニマリストへ憧れてます!

なので最近

特に

感じてしまう事があります魂


今や

サスティナブルって言葉も定着してきて


着物の枚数の自慢など

私の中では

昔から滑稽だと思っていましたが

もはや

聞くに耐えない

恥ずかしい事になってきていますガーン


たぶん

持っている事が財力であると思えば

繁栄の自慢なのかもしれませんし

その事をどうしても表したいなら

それは勝手なのですが。。。


過去

私が関わった事のある方が

とにかく

着物の枚数や帯の本数

草履やバッグや羽織物の数を

とにかく口にして


耳障りで


着物はマナーとセットみたいお話を

されていたけど


自慢でない様に語る自慢話

今で言う匂わせですねおいで


いえいえ

匂わせる程度ではないかもバイバイ


まずは本質的に人を不快にさせない事も

マナーのはずなのに

そこは飛び越えちゃってるびっくり


とっても可笑しな事


まだまだ教えてもらう事がある年齢で

(私より確か1つか2つ位歳下だったかと)

注意してくれる人がいない(!?)

又は

間違いに気付くチャンスがないのは

怖い事ですドクロ


私からしたら違うなぁと思う事も

その方は

先生の名のもとに発言されてるし

とても自信満々で

誰も間違いを教えてくれないと思います。


論破する事が

すごいと思ってる感じの人だから

たぶん誰も言わないと思う。


裸の王様みたいまじかるクラウン


ただ取り巻きがいるから

寂しい思いはしてない筈なので

その人自体は幸せなのでしょうハートのバルーン




ミニマリストとは

違うのかもしれませんが

(最近覚えた言葉でてへぺろ)

人生が終わりに向かって行く事

ちゃんと理解して


博愛でなく偏愛

濃厚な愛

(少し怖い言い方だけどチュー)


物に対して

そう、向き合いたい気持ちですキラキラ


55歳にして

遅ればせながら

改めて

持っている物に注目して

大切にしたいと

思っています照れ