今日は着付教室で開催される
きもの文化講演
伊勢型小紋を語る会
伊勢型小紋専門工房の染め処 古今の
四代目 安江敏弘氏のお話を聞きに行きます。
私の伊勢型小紋は
派手な鮫小紋なので
着て行きません![]()
作家物など
着物の下前の衽に落款がありますが
伊勢型小紋の場合は型師の落款なので
江戸小紋とか
持っているのを見てみると
誰が彫ったか分かると思います![]()
私のは。。。読めません![]()
さてコーディネートは
待っている着物の中から
1番小さい柄(たぶん)を選びました。
帯揚げは鮫小紋
帯の位置を下げました。
今までより低く
帯幅は少し狭く
帯揚げを少し出し気味に
羽織の乳の位置が
帯を下げた分上がってます。
乳の位置は直した方が良さそう。
帯揚げに引っかかりそう![]()






