歯科大の麻酔治療について、安全に終わることを御祈念🛐
近所の友人に、切迫早産の診断があり
おまけに前置胎盤も見つかり、
出産まで2カ月安静になったと聞き、
一緒に御祈念🛐
何も出来ないことに関しては、祈るしかありません🛐
医療に関して、
短大と医学部看護学科を出てますが、
学んでも学びきれないことが多々あり、
完璧な人間ではないし、医師の元カレが優秀であっても自分の医療行為には、不安を感じることもあることを聞いていたので、
最善を尽くしても、力及ばずということがあると理解していました。
15年前、
甲状腺術後、医大でオペをしたにも関わらず、
紹介先のクリニックにすぐに戻されました。
出身は同じ外科医同士でやり取りであり、
こちらは、何も疑わず医師の指示通りに過ごしていました。
それも、卒論を仕上げ、
保健師の国家試験を抱えている時期、
こんな時に、
寒くて眠れなくなり、あちこちの筋肉でこむら返りがおこり、体は浮腫みました。
この時点で、かなり心身ともについていけない状態が起こっていたようです。
バセドウMAXの私は、テンションも高く、
冬でも暑く、異常な代謝で生活していたので、
自分の体の変化には疎くなっていました。
学生最後の仕上げの時期で、忙しくしていました。
この時のデータが何故10年後に判ったのか?
A大へ転院した際、私の体調が悪すぎて、
術後のデータが見たいと言われて、
取り寄せた際、酷いデータが何枚か出てきたのでした。
電話口で、クリニックの医師へ文句と実状を話しましたが、
「今はちゃんと診察を受けているならよし。言いたいことは医大へ言ってくれ」と、責任転嫁していました。
A大の医師は、非難しつつも、
「今を良くすることだけ考えましょう」と、言ってくださり、無用なエネルギーを使わないようにしてくれました。
その甲斐あって、5年が経ち、
甲状腺治療(チロナミン併用療法)が軌道に乗りました。認知症のような思考、頭痛、メタボリックシンドローム(高血圧、高脂血症、高血糖、脂肪肝)が改善し、20代の体重に戻りました。
残すは、脳機能障害(睡眠障害とうつ病)
どこまで回復するかはわかりません。
7月で、雇用保険が一旦終わりますが、
その時点でまだ回復が見込めなければ、
医療裁判へ持ち込むことを考え始めた。
余りにも、私の負わされた負担が大きすぎるからです。
7月で、跡形もなくスパッとうつ病が治るなら、復職もできるかもしれない。そんなに元気なら赤ちゃん🚼も生めるかもしれない。
でも、15年の経過があり、期待するには、現実味がない
甲状腺の術後のチラージン投与について、
そんなに難しい処方ではないはず。
解らなければ、知り合いに医師仲間は沢山いるはず。命に及ぶ事態を余りにも軽んじた過失だと認識しており、裁判に持ち込むのが懸命かと思い及んだ次第です。
アメリカ🇺🇸ドラマは、たまたま裁判内容ばかり、
歯科治療に麻酔が必要になり、
私の負担は増すばかり。
必然の流れに身を任せることになりそうです💮
雇用保険は、延長できると思うので、
この機会に、野放しになっていた
不勉強な無責任医師を追及させていただきます。
正義の審判が下ることを、改めて御祈念致します。




