昨日は左顎の抜歯痕の消毒に行ってきました!
地元の開業医さんのとこですが、これが最後でいいとのこと!
「一段落ですね!」
ほんとですよww
前回振り返りましたが、下顎の水平埋伏智歯(親知らず)がある人は後々歯並びを崩されますので、お早目に抜歯を!!
さて、本日より本格的に国家資格に挑戦します!
その名も
「ITパスポート」!!!
ん?って人もいるので、概要の説明ですが、内容は資格名にもあるように、IT分野の資格です。
元々は「初級システムアドミニストレーター」という資格だったのですが、ITの資格というと敷居が高いですから、受験者数の逓減などを受け、内容もITのシステム系から、ハードウェア、ソフトウェア、またストラテジ系の内容や業務効率改善など、ITを使った労働環境における全般的な知識に改革された割りと新しい国家資格です。
従って、内容はC言語やJAVAといったプログラミング(0と1だったりするマシン系のものですw)は含まれません。どうしたら業務改善ですか?会社のコンプライアンスの重点は?など、文系分野も半分含みますので、敷居が高いという先入観を引き下げるという目的は達せられていますね。
難易度は情報技術者の試験レベルでは1とされていて、初級シスアドの時と同様に一番最初の試験とされています。
全ての分野の資格で比較すると、10段階中の3~4。出題範囲が幅広いのと、それ相応の知識は求められること、それとちょっとした自慢したいのもありまして、個人的には3レベルとは言えないと思ってます。4ぐらいが妥当でしょう。
この資格はCBT方式を数年前に採用しましたので、受験はいつでもできます。
CBT方式とは、申し込んで試験会場に行き、コンピュータ上で回答していくというものです。
出題範囲が広い資格ではこの方式がとられていることが多いようです。
例えば、先日失敗した漢検2級もCBT方式があることが調べてみたら分かりましたので、ブログ上で20歳合格はもうできない。。。と嘆いていましたが、実際まだ希望はあるみたいです。
漢検も出題範囲は常用漢字全て(3000字以上)によるすべての熟語(たっくさん!!)なので、組み合わせがたくさんあるためCBT方式を採用することができるんですね。
なので、私は前から参考書にパラパラと目は通していましたが、本日より本格的に勉強し、11月中に受験します!!
合否は1か月後なので、2013年中に、ITパスポート合格!!
と言えるよう、頑張ります!!!