去年の話ですが、舞台『ライチ☆光クラブ』を見て来ました。





中尾明慶くんが出てたのです( ´艸`)


なんていうか…スゴかった(笑)
今まで見たことないような舞台でした。


アングラ系になるんでしょうか?

血飛沫が客席まで飛んでくるという(゚∀゚;;)


80年代、取り残されたような閉塞感漂う薄汚れた町の片隅で、大人になることを拒絶し、永遠の美と理想の国を夢見て、廃工場に毎夜少年たちは集う。

少年たちの野望のために作られた機械のライチと、彼により捕らえられた美少女カノン。

機械と人間という種族の壁を越えて、次第に心を通わせるライチとカノン…果たして二人の運命は…



エログロナンセンスが揃った耽美なお話でした。


中尾くんはその中で、段々と硬化してエスカレートするゼラ(少年たちのリーダー)に反旗を翻す少年の役でした。

中尾くんにピッタリな役だと思った( ^o^)ノ

他の役者さんもすごくハマってました。


とくに雷蔵ちゃんが可愛かった(●´ω`●)


暗い話ですが、笑いいっぱいの舞台になっていたのがスゴいと思いました。


もう一回見たかったなあ~。


ちなみに原作の漫画も読みました。

中二病と言ってしまえばそれまでだけど、割り切れない哀しみと孤独を感じます。


ライチ☆光クラブ (f×COMICS)/太田出版


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ぼくらの☆ひかりクラブ 上[小学生篇]/太田出版


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ぼくらの☆ひかりクラブ 下[中学生篇]/太田出版


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漫画のもととなった東京グランギニョルの公演もできることなら見てみたかったな(ノ_<)





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やほほ~ぼー
正月ボケがなおらない双葉です。

一週間辛かった~(>。<)

もう結構前の読了になりますが。


南の島のティオ (文春文庫)/文藝春秋


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ある南の島で父親が営むホテルを手伝いながら暮らす少年の話。

池澤さんの本は翻訳も含めてこれが三冊目ですが、なんか…好きなんですよねぇ、彼の本。

うまく言えないけど。

神さまがいて、たまに怖いこともあるけど、ちょっと不思議でのんびりした島。


日常に疲れたらまたティオのホテルに癒されに行こうと思います。



今日はこれからシャワーあびて、近所の神社にお参りに行きます(●´ω`●)







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こんばんは。

先日帰省していたときに、母が機種変したいと言ったので、お店までついて行ったら、なぜか私も機種変してしまいました(笑)

スマホ自体はまあまあ楽しいですが、アメブロは使いにくいですね(^_^;

アプリ使わないで更新はできないのでしょうか?(*_*;


とりあえず、今さらながらなめこをせっせと栽培しています。

あめーばでは都道府県別のなんちゃら~をやってます。

北海道を選んでみたぺこ


イイネがいいべさなのがラブリー。





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