今の仕事始めて2ヶ月経ちました(^o^)/

職場の人は皆明るくて親切な人ばかりで、お仕事楽しいですニコニコ


でも。。。


ペア組んでた先輩が今月で退職することになりましたショック!

旦那さんが九州に転勤になっちゃったから、ついていくんだって~。

転勤も急な話だったみたいで、私が入った頃は先輩自身たぶん辞めることなんて考えてなかったと思う。

二十年働いてた職場を辞めるってどんな気持ちなんだろう。。


そんなに長い時間を同じ場所で過ごしたことないから、私には想像もできないや。


たった2ヶ月だけど、すごく濃い2ヶ月で、感謝を込めて先輩に何か贈りたいんだけど、何をあげたらいいんだろう?って今悩んでます。

好きな色と、アートに興味があることくらいしか知りませんあせる


アートグッズとかあげたら変かな?


こんなものあげたよ、またはもらって嬉しかったものがあったら教えてください(>_<)






7月分は結構感想書いたので、いつも見に来てくださってる方にはくどいかも(>_<)

すみません(笑)あせる

メモは『読書』カテゴリーに感想文があります。


本文芸

・東亰異聞/小野不由美メモ
・惡人/束芋
・屍鬼全五巻/小野不由美メモ
・残穢/小野不由美メモ
・鬼談百景/小野不由美メモ
・憧憬☆カトマンズ/宮木あや子メモ
・月の影 影の海(上下)/小野不由美メモ
・緑の我が家/小野不由美
・過ぎる十七の春/小野不由美メモ


本コミック

・GS美神極楽大作戦!!
・坂道のアポロン
・妖怪アパートの幽雅な日常
・百鬼夜行抄


合計25冊読みました。



8月はもう少し柔らかな雰囲気の小説を読もうかな。






小野さんの初期作品が読んでみたくて。


過ぎる十七の春 (講談社X文庫―ホワイトハート)/講談社

¥693
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桃源郷のような美しい里に住む仲睦まじい母子だった叔母と従兄弟。
その関係が、息子の十七歳の誕生日を目前にして急に一変する。
なぜ従兄弟は急に母親に冷たく接するようになったのか、理由を探るうちに、主人公は自分の家系にまつわるある秘密に辿り着いてしまう…。


なんかゴーストハントシリーズの『人形の家』や『屍鬼』を思い出しました。

WHから出てるんだから救いはあるハズ…(笑)と信じていたもののドキドキしながら読みましたw

なんだか色々突っ込みどころはありましたが、既に小野さんカラーが存分に出ている作品だと思いました。

猫の三代が良い味出してる。


これで現在入手できる小野作品は全て読了となりました音符

あとはデビュー作くらいかな。
国会図書館に行こうかな。



初期作品といえば、こちらもオススメ。


緑の我が家 Home,Green Home (講談社X文庫―ホワイトハート)/講談社

¥578
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