コメント返せてなくてすみません(・_・、)

自己満足な上に気分の重くなる内容だと思いますので、お気をつけください。





先日、

10月16日㈮23時30分頃、

うちの小さな同居人が逝ってしまいました。

せつな、ジャンガリアンハムスター、スノーホワイト、オス、2歳2ヶ月でした。

朝まで元気だったから、少し驚いたけど、日に日に病状が悪化していく中で、よく頑張ったなあと思います。

ときどき薬を頂きに病院に行くと、お医者さんや看護師さん(?)が「小さい体で頑張ってるね」って言ってたし。

病気の割に長生きだったのではないかと。

せつなのことをすごく気にかけていた父とも先週会わせることができたし、

会社に行ってる間に亡くなってしまうかも…と思ってたので、待っててくれたのかなあと。

1ヶ月、気持ちの整理をつける時間ももらえたし。

せっちゃん、あんたいいヤツねって思いました(笑)

今とてもさみしい気持ちだけど、やれること全部やれたので辛くはないです。

生前のうちに保冷剤を用意したり、葬儀屋さんにあたりをつけたりしたときのがけっこう辛かったです(^ω^;)

でも、そのおかげで綺麗なまま(なんか寝てるみたいだった)お別れできたので、ちゃんと準備して良かったなあと思います。

賃貸なので埋葬ができないので、今回動物の園という業者さんにお願いしました。

深夜の電話にも関わらず、亡くなった翌日の夜に来てくれました。

値段も良心的だし、丁寧な対応に感謝です。

縁のないところに埋葬されるのは嫌だったので、お骨は返してもらったのですが、この先どうしようかな…。

置けるものならずっと置いておきたいけど、お骨の管理もけっこう大変みたい(湿気対策とか)なので。←もしなにか良い管理方法をご存じの方がいらしたら教えてください。

春になったら実家の庭に埋葬しようかな。。

今も日に何度かふいに泣いてしまったり、空のゲージを覗いてしまったり(今週中に片付けます)しちゃうけど、たぶん徐々に落ち着いていくんだろうと思います。

せっちゃん、うちに来てくれてありがとう。

2年間幸せでした。

体は小さくとも、存在感はかなり大きかったなあと今更ながらに気づきました。

色々な方に可愛がってもらえました。

このブログを通じてせつなのことを可愛がってくださったみなさまもありがとうございました。



※写真、せつな2歳1ヶ月、大好きなトマトと。