そういえば、来月東映さんからこんなものが出ます。



10個で4000円…いいお値段で悩みます(^_^;)

でも、こういうグッズが出るのもドラマ化のおかげだと思うの(゚ω゚)

公式ほ~むぺ~じ



#03 妖怪は人の心が生み出すもの

さてさて、ぬ~べ~ドラマの感想です。


今回の妖怪は影愚痴(&トイレの花子さんw)でした。

あの造形は確実に全国のよい子に恐怖を与えたねw

でも小さな頃に見た怖いものって格別だと思うの(゚ω゚)

美樹役の佐野ひなこちゃん可愛い~(●´ω`●)

てゆーかみんな可愛い~♡

影愚痴はとり憑いた人になりすまし、他人の秘密を言いふらし、とり憑いた人を死に追い込む妖怪です。

20年経っても影愚痴の怖さは色褪せてなかったな~(゚ω゚)

むしろネット社会の今こそ、この妖怪にとり憑かれている人間はたくさんいるのではないかしら。

ぬ~べ~の世界観では「妖怪とは人の心が生み出したもの」ということになってます。

自己顕示欲、悪意、虚栄心…自分の心の闇に潜む妖とはうまく折り合いをつけていきたいものです…。

まじめだ(笑)



ちょっと繊細なまるべ~、私は好きだな(゚ω゚)

高校が舞台だもん、生徒たちも少し大人ってことで、弱いところ見せたっていいじゃない。

確かにアレンジはすごいけど、1話目のぬ~べ~というあだ名になる流れや、生徒が鬼の手を受け入れるシーンは、説得力があったと思う。

それから、ゆきめちゃんに弱いところ見せる鵺野先生とか理想過ぎて失神しそうです>皿<←最近お気に入りの顔文字。もちろん由来はまるべw

今回の個人的ハイライトは、入門書読みながらプイッター(笑)して普段の美樹ちゃんのツイート読んで微笑むまるべ~かな♪

あと、アニメのときの置鮎さんもそうだったけど、まるべ~経文読む姿が少しずつ板についてきてる(*^^*)





坂上覇鬼さんが言いたいことは大きい声ではっきり言えと言っていたので、私もおっきな声で言います。

ぬ~べ~大好き♡

子どもの頃の大切な思い出の作品だし、ぬ~べ~を通じてたくさんのご縁がありました。(実はドラマ化にあたり、ちょっと奇跡みたいな偶然の出会いもあって、それはまた今度書きます♪)

子どもの頃の自分の想いに恥じない行動を、と、いつも心にとめてます。

NEO(原作続編)もドラマも21年目のギフトだと思ってる。

本来ならありえなかったもの。

私にできることは楽しむことと応援すること♪



さて、土曜日を楽しみに今週も頑張るぞ♡


おまけのキャラクター

#03 高橋律子(桐谷美玲さん)
美玲ちゃん可愛いね~(●´ω`●)
最初にキャスティングきいたときからハマってると思った(ゆきめちゃんでもいいと思ったけどw)
怒った顔と悲鳴はまさにリツコ先生。
まるべ~をしばく図はまさに原作の体現だと思いました( ´艸`)
リツコ様とお呼び、いいねwww
ドラマ版のリツコ先生のことは桐谷りっちゃんと呼んでたけど、これからはリツコ様って呼ぼう(゚ω゚)♪



言いたいことはまだたくさんあるけど、このへんで。

ここまで読んでくださりありがとうございました。