先月から地獄先生ぬ~べ~のドラマ化の話題でひとり盛り上がっております(゚ω゚)

いまだに賛否両論あるようで。。

それだけ愛されている作品なのかな、と思いますが

ファンなら耐えて見るべきか
批判して笑うために見る

というような意見を見ると…ドラマってそんな無理して見るもんだっけ?と正直思います。。

(゚ω゚)

Twitterの公式アカウントや関係者に失礼なコメントを送っている方もいるようで…

原作のファン以外や、原作者(ドラマ化超喜んでいる)及びその関係者がそのコメントを見る可能性については考えないんかな、とちょっと思います。

関係者から見れば想定の範囲内でしょうが、好きなら何言っても許されるのかな、と。

作者が喜んでいるのだから賛成しろ、とは言いませんが、言葉の選び方は大事かと。

賛成でも否定でも。

本当に好きならば、その想いに相応しい行動と言葉があるんじゃないかなあ。

今日、某所で「ドラマ化のニュースを見て久しぶりにぬ~べ~のこと思い出しました。そういう人ほかにもいるのでは?ドラマ化も悪いことばかりではないと思いますよ」とのコメントを見て、胸がじーんとしました(´ω`)

そうそう。

ドラマ化が決まってから色々なところでぬ~べ~のこと話題にできるし、話題にしてもらえるし、こんなに嬉しいことはないです。

ドラマはお祭りみたいなもの。

肩の力を抜いて、楽しんで流れに乗ってしまえばいいのではないかな、と思います。

なにより原作者の先生がめちゃくちゃ喜んでいてはしゃいでいて、あの様子を見るともう何も言うことはなく、素直にお祝いしたくなります(笑)

ドラマ化によって、懐かしくて読み直す人や原作に興味を持って読む人がいても、原作つまらんには絶対ならないと思うので…。