圧倒的な奥行きとキラキラ光る画面。
いつから好きだったのかなあ。
ザ・ファンタジーと思うと同時に本当に世界がこんなんだったらなあと憧れてしまう(笑)
- 迷路の街で聞いた話 (講談社プラスアルファ文庫)/講談社

- ¥945
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私が憧れてやまないイバラードの世界のことをほんの少し知ることができる本です。
イバラードに住む人や、イバラードを旅する人たちの話が聞けます。
☆
もうずっと好きだなあと思う小説を数えてみた。
江國香織『流しのしたの骨』『つめたいよるに』
吉本ばなな『キッチン』
恩田陸『三月は深き紅の淵を』『ライオンハート』
田辺聖子『孤独な夜のココア』
長野まゆみ『天体議会』
宮部みゆき『淋しい狩人』
小野不由美『風の万里 黎明の空』
森見登美彦『夜は短し歩けよ乙女』
とりあえずこんなところかなあ。
意外と少ないなあ。
思い出したら追加するかも。

