や、三昧ってほどではないのですが。

東京ステーションギャラリー(東京駅の中にある)でのベルギーの印象派展とか、国立新美術館での貴婦人と一角獣展とか、江戸東京博物館での江戸の美術展とか見てきました(*^^*)

印象派はやっぱりいいね!
木漏れ日のように絵がキラキラしてる!

個人的には児島虎次郎さんの絵があったのが嬉しかったです。




ステーションギャラリーから見た夜景♪

加工しすぎだね( ´艸`)





貴婦人と一角獣より《味覚》
五感+α(理性とも愛とも言われている)の構成でなってる6枚のタペストリーです。

1500年くらいの作品だそうな。

原始的なのに、装飾性とか布のドレープの表現とか、貴婦人の表情とかの表現がステキでじっくり見て回りました。

中世の美術ってスキだな。

最近の新美ってツボな展覧会が多くてキュンキュンです♡

次は何見に行こうかな♪









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