ヒルトンは、ヒルトン・ボストン・バックベイ、東京ベイ、大阪を利用したことがありますが、一回もエグゼティブラウンジを利用したことがありません・・・

あっ、嘘をつきました・・・
エグゼティブラウンジで朝食を、某○ーちゃんと食べたことがあります(妄想あせる

今回、エグゼクティブフロアにアップグレードされたことで、ラウンジが利用ができますので、庶民の私はアフタヌーンティー、カクテルタイム、朝食を経験しようと秘かに決心しました(^▽^;)

まずは、アフタヌーンティー・・・
クッキーとかはテーブルにお皿と一緒に並べてあったので、なんとかゲットできました・・・
でも、飲み物は?

・・・??

勇気のない私は、かわいい女性スタッフに聞きました
私「あの、飲み物はセルフすか?」
スタッフ「一応セルフでお願いしていますが・・・席までお持ちいたしますよ」
私「あっ、ありがとう音譜

無事にアフタヌーンを堪能し、再度仕事に行きましたパー


で、仕事が無事に終わり(競合他社の開発員と腹の探り合いをして)・・・
ちょうど、カクテルタイムになったので、すきっ腹でラウンジににひひ

同じように軽食はゲット・・・
でも席は・・・
4人掛けを一人で使用するのは気が引けるので・・・

私「ここに座ってもいいですか?」
スタッフ「どうぞ」
・・・片手にお盆を持っているのに、座りやすいように椅子を引いてくれました。

座った席は、夜景の見えるカウンター席です音譜
決して、美人のバーテンダーの近くに居たかった訳ではないですよあせる

軽食を食べてると・・・やっぱり飲み物が欲しくなりますあせる

私「飲み物いただけます?」
美人バーテンダー「いいですよ音譜カクテルなら私が作らせていただきますし、ワインもあります」
私「ビールあります?」
美人バーテンダー「いろいろありますよ音譜基本はアサヒですが」
私「では、アサヒでパー

やっぱり仕事終わりのビールは美味しいラブラブ

飲み終わった頃に・・・
女性スタッフ「おかわりはいかがですか?」
私「あっ、では頂きます音譜
女性スタッフ「何がいいですか?」
私「では、せっかくなので・・・甘くなくすっきりとしたカクテルを頂けますか」
美人バーテンダー「強いの弱いの、如何ですか?」
私「では、強いのをにひひ

しばらく考えて・・・
美人バーテンダーが直々に持ってきてくれたのは・・・マティニーでした。
美人バーテンダー「結構、ジンが多いですが・・・」
私「ありがとう・・・で、いつも思うねんけど、このオリーブってどうしたらいいの?」
美人バーテンダー「塩漬けなので、焼酎の梅干しと同じです。食べてもいいし、食べなくてもいいです。でも、後の方で塩味が出てきて、味が変わりますので、一つは食べて頂いて味の変化を楽しんでいただきたいです音譜
私「ふ~ん、試してみるねラブラブ

アルコールがきついですが、美味しいですラブラブ
オリーブを一つ食べてみると・・・確かに味が変わりますえっ

夜景もいいし、バーテンダーも美人やしラブラブ!
お酒もすすみます・・・
※ラウンジでこんなに楽しんで、いいのかな?

飲み終わった後・・・
女性スタッフ「お酒お強いんですね、次はどうされます?」
私「では、柑橘系で甘くないやつを」
女性スタッフ「かしこまりました」

・・・美人バーテンダーが、カクテルを作って直々に持ってきてくれました。
美人バーテンダー「**と+++のベースで、お好みによってライムを絞ってください」
私「ほ~いパー
・・・一口飲んで、ライムを絞りました。
うん、美味しいラブラブ

やっぱり、ヒルトンのラウンジです、かなり満足です合格
実は、記事にしてない会話も結構ありました・・・
やっぱり、素敵な女子様との会話は楽しいですね音譜

また、ヒルトン東京を利用したいですね・・・美人バーテンダーがいるうちに(笑)


ちなみに、この話は○ーちゃんに内緒ですよ(秘)

ペタしてね
※連絡先を聞くの忘れた(爆)
縁があったら、また会えますよね・・・
まぁ、○ーちゃんが私の中では一番ですが(笑)