昨日は会社の飲み会でした。
私の所属する本部だけの飲み会でしたが、80名は軽く超えてます。
中には、顔は知ってるけど名前ははてなマーク、いや顔も知らない人もあせる
どうも、他部署から移動してきた人みたいです。

おっ、なんか可愛い女性がいるし音譜
どうも◯◯課みたいやなぁって見ていると、同じ◯◯課の女性がデジカメの操作で困ってるやん。
チャーンスとばかりに、デジカメの設定をしてあげて、◯◯課の女性陣の中に潜り込みましたチョキ

自己紹介もして、少しお話したところで、飲み会はお開きにしょぼん

その後、二次会メンバーの発表(人数が多いので、4チームに分かれます)。

◯◯課の可愛い女の子(名前忘れた爆弾)とは、別のチームに…残念あせる

二次会も、ワイワイ話して楽しんでいると、別のチームの課長さんが乱入えっ

2軒隣ぐらいで飲んでるらしい。
どんなメンバーか興味があったので、行ってみると…
◯◯課の可愛い女の子が、いましたビックリマーク
席もその子の横しか空いてなかったので、渋々座ってお話ししようと思ったら、部長さんに「おい◯◯◯、お前はこの一年どうしたいねん?なんの成果を俺に見せてくれるねん?」って、絡まれちゃいました叫び

そんなこんなで、盛り上がって終わる気配が無しあせるあせる

ふと周りを眺めると、◯◯課の可愛い女の子が時計を見ながらそわそわしてます。

私「いつ迄も終わらんねあせる電車の時間とか大丈夫なん?」
女の子「あっ、そろそろ帰りたいのですが、言い出せなくてあせる

私「ちょうど、僕も他のチームに呼ばれてて、ここを出ようと思っててん。ちょっと部長さんに挨拶してくるわパー

部長さんに挨拶して、彼女を駅まで送りました。

女の子「有難うございます、助かりました。」
私「いや、別にイイよパー


携帯
つばさからですラブラブ
少し話して電話を切ると…

女の子「人気者ですね音譜
私「酒を飲むときだけねにひひ

女の子と別れた後、別のメンバーと合流して、ラーメンとぎょうざを食べました。

疲れたので、また後ほどパー


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