某店長(以下、上田クン)と、ある日の会話・・・
私「もうすぐつばさの誕生日やけど、前日から東京に出張なんよね
」
上田クン「まぁ、仕事優先やから仕方ないね。でも、きっと怒るよ
」
私「やっぱり
。 で、お願いがあるんやけど・・・」
上田クン「なに
」
私「誕生日の翌日に出張から帰ってくるねんけど、1時間だけでもサプライズの誕生祝してあげたいので、協力して
」
上田クン「いいけど、・・・」
私「・・・って、なに?」
上田クン「Kちゃんのことは、どう思ってるん
」
私「Kちゃんのことは、本気で好きやったよ。でも、今はつばさの方が上
」
上田クン「Kちゃんを超えたんや
、なんで
」
私「Kちゃんといると本当に楽しくて、ずっと一緒に居たいと思ってた。でも、どこかで緊張もあったんや。
つばさといると心の底から楽しいと思うし、変な緊張もなく安らげる
」
上田クン「ふ~ん」
などの会話をしつつ、つばさの誕生日の仕込などを・・・
今回は色々あって、Kちゃんの時ほどの事は出来ませんが・・・今出来る、精一杯のことをしたいですね
・・・今、気が付きました、つばさもアメンバーだった![]()
つばささん、誕生日の仕込みの件・・・見なかったことに![]()
