つばさママのお店を出た後、阪急で三宮に移動パー


つばさもワインを飲んでいたので、頬がほんのりピンク色でめっちゃ可愛いラブラブ!

(≧▽≦)ヨイショ


つばさ「三宮に着いたら起こしてね」

って言って、私の肩に頭の乗せて寝ました・・・私の肩が喜んでますラブラブ



面倒なんで中略(酔っ払って忘れたとも言う)ドンッ


飲み屋で・・・


つばさ「話し進んでる?」


私「自分一人だけで決められへんから、難航してるしょぼん


つばさ「時間かかりそう?」


私「かなり・・・、でも、離婚したらつばさにプロポーズするでにひひ


つばさ「そういうことは、離婚してから物言えっっっっっビックリマーク( ̄へ  ̄ 凸

つ、つばささん・・・恐いです(((゜д゜;)))


私「この前、『結婚してくれる』って言ったの覚えてるはてなマーク


つばさ「酔ってて、覚えてないムムム 、うふっドキドキ


私「や、やっぱり・・・ガクリ



この後、思いっきり飲んだくれて、次の日は仕事になりませんでした・・・

体調復活にも、1日半かかったし・・・あせる


まっ、これからと言う事で・・・頑張りますパー


ペタしてね