続いて穴八幡宮の本殿を参拝
本殿もまた、朱色鮮やか・・・
じゃなくって、漆黒!
鳥居も隋神門も鼓楼も手水舎も
ぜーんぶ、朱色だったのに、なぜ?
(誰か理由ご存知ですか?)
でも、黒に金の装飾が施されて
とてもかっこいい感じの本殿です
本殿内は撮影禁止!
なので、ここから写真はありません
本殿内にて、丁重に参拝
いつものように祝詞を唱えていたら・・・
自分の声に被せるように祝詞が!?
気づくとご神事が始まっており
ご神職さんが、きれいな祝詞を奏上してました
参拝後、また境内へ
その後、帰ろうとすると
境内横にある朱色の建物が気になって・・・
どうやったらそこに行けるのか?
ぐるぐる歩き回っていると、
なぜかたどり着いたのはお寺
放生寺というお寺だそう良昌上人の像
御本堂を参拝 穴八幡宮と言えば
高野山や宮島で修行されたそうです
こちらには
神変大菩薩さまが御鎮座
足腰の弱い方をお守りしてくれるそうで、
中には草履の形をした絵馬がたくさん
御本尊は
本尊聖観世音菩薩
しょうかんぜおんぼさつ
丁重に参拝させていただきました
一陽来復のお守りが有名
毎年冬至から翌年の節分までの
毎年冬至から翌年の節分までの
期間限定で授与されてます
このお守り、
このお寺でも頂けるそうです
良い事聞いた
こっちに来ようかな?
都内パワスポめぐり
つづく、、、








