つい先程の出来事である。自室にいると、いきなり1階から母上の悲鳴が…「セミ、セミ、座布団☆△○□…」どうやら母の座布団にセミがいてそれを外にやってほしいらしい。行くと確かに座布団にセミがいる。弱っているのかあまり動かない。とりあえずお外にと、私はセミを持って庭の木に帰した。一件落着もつかの間、今度は自室に戻った私の目に大きいものが写った
「…、(°□°;)」
直径6、7cmくらいあろう蜘蛛だ。「ぎゃぁぁ
クモ 、でかいの、ぉとぉさん~ぉとぉさ~ん」風呂上がりほやほやで申し訳なかったが、あとは父という最後の切り札しかない。約20分格闘し、父はクモを捕まえた(さすがに素手ではないが)。そのままクモにはお外に出ていただいた。これでクモがどこかに行ってしまっていたら、今日私は寝れないとこだった。ほんと父上に感謝したい。その父はクモを逃がしたあと、もう一度風呂に入りましたとさ。これにて二件落着。
「…、(°□°;)」
直径6、7cmくらいあろう蜘蛛だ。「ぎゃぁぁ
クモ 、でかいの、ぉとぉさん~ぉとぉさ~ん」風呂上がりほやほやで申し訳なかったが、あとは父という最後の切り札しかない。約20分格闘し、父はクモを捕まえた(さすがに素手ではないが)。そのままクモにはお外に出ていただいた。これでクモがどこかに行ってしまっていたら、今日私は寝れないとこだった。ほんと父上に感謝したい。その父はクモを逃がしたあと、もう一度風呂に入りましたとさ。これにて二件落着。