ct200h 初期開発の続き♪ | Junackな日々

ct200h 初期開発の続き♪

こんばんわぁ。


って、事でひさしぶりにちょっと小雨が降ってきておりますぜ。


湿度回復??




うん。



あんまり変わらんね。





さてさて、昨日の続きと参りましょう♪




Junackが誇るウェルカムランプ


って、事で明るさに着眼した商品をご紹介。


きっと普通のLEDバルブではダメなはず。


だって、角度が無いから♪




Junackな日々


これ純正バルブですね。


純正バルブはハロゲンバルブなんで360度発光するんで、


横から入ったバルブでも下に向かって光が出ます。


ルクスで計ると、8lxです。


ルクスって言うのは、見た目の明るさではなく、


「照射された先」


って事です。照射された先って事は


「普段僕らが見る場所の明るさ」って事です。


も一回言います。ルクスで計ると、「8lx」です。




さて、手持ちの下側向き発光するLEDバルブ。



Junackな日々

こんな感じ。


青白さがいいですね。きっとこの光は好きな方も多いはず。


でも、ルクスで言うと「5lx」です。「ご」です。


照射された先は純正より暗いって事です。


写真を拡大して見て貰えれば一目瞭然です。





さ~Junackならではの配光をご覧あれっ!




Junackな日々


うしっ!


明るす♪


ルクスは「15lx」です。純正の倍近い明るさを確保♪



ま~この辺は、Junack製品を使った事のある方なら分かるはず☆




交換は、ミラー下からマイナスドライバーなどでちょっとこじって


レンズを外し、ねじ4本外してカバーをポコっと外して交換です。


ちょっと時期的に寒いんで、ドライヤーとマイナスドライバーとプラスドライバーが


あればOK♪って感じです。


ボディなんかは、念の為軽い養生などをしてあげるとGoodです☆





お次は、


 「とりあえずスタートってみる?」


って事で、手軽にポンと交換できるもの。


室内灯なんかもポンですが、ハイブリットならではの「ブルー」をちょいとワンポイント。



純正ではホワイトに光ってるんで、交換の必要もあんまり感じられない人が多いですが、


表面青いし、結構目線に入る箇所なんで、ワンポイントもいいんじゃない??


って事で交換してみましょう♪





・・・純正の画像・・・  今度撮っときます(笑)






Junackな日々

ホワイトからブルー文字にしてみました。


これだけでも結構印象変わります。


「ヴィバ!ハイブリット!」みたいな(笑)






んで、IGをONにしてエンジンがかけられる状態の時は、



Junackな日々

小窓がブルーで光ります。


ブルー×ブルーです。






お次は、ブレーキを踏んでないなど、エンジンが始動できない場合、




Junackな日々

赤で光ります。


ブルー×レッドです。


この状態知らない人結構居ますよね。


通常のレクサスなどは、文字がグリーン、OK小窓もグリーン、NG時はアンバーに


なります。皆さん結構ここだけLS用を流用する方も多いっす。



結構手軽に交換OKです。



ちなみに、交換は簡単☆


メーター付近からパネルを外して交換するだけ。


工具は要りません。居るのはちょっとの勇気です(笑)



な、感じで時間が足りなくて装着できなかったリアリフレクターは


次回装着予定です。


好評をいただいていた商品をCTでも採用していきます♪



ちなみに、「こんなのほしい」とか「これってこうならないの?」ってのは


開発予定に加えるんで、メールでください☆



お待ちしておりMAX!




本日、おなかが減りすぎなんで、間食してから再度ヘッドライト加工逝って来ます!



でわでわ