続き(★
)です。今回はDAY
のExcursionについて書こうと思います
今回のExcursionはAちゃんのリクエスト
例によって詳細も全く調べず、ほろ酔いの状態でポチっと予約。予約の確認メールも全く詳細を確認しないまま放置し、ようやく出発当日の羽田でメールを見たら、、
朝の4:15にホテル地下駐車場に集合とな。思わず二度見、、どころか四度見くらいしましたが、何度見ても間違いなく4:15amとなっている
ま、申し込んじゃったんだからしゃーない。
前置きが長くなりましたが、なんやかんやで当日はちゃんと頑張って起きました。集合時間はちゃんと守っちゃう意外と律儀なオバコンビ
でも、朝はAちゃんもさくこさんもほぼ無言で支度しましたけどね
他のホテルをいくつか回ってきたらしい(ってことは他のホテルの人たちは何時集合だったんだろうか…)大型バスに乗り込み、ほぼ満席で旅はスタート
途中休憩を2度ほど挟んで、、、6時間後?やっと到着!
駐車場からえっちらほっちら砂道を歩くこと20分くらい?
どーーーーん
ホースシューベントでございます
さくこさんは二度めまして、Aちゃんはハジメマシテ。相変わらずすごいなあ
いつか甥っ子ちゃんズを連れてきたいわぁ(←はい、オババカ)。
さすがアメリカ。5年前と変わらず、柵などは一切ございません。落ちたら自己責任ね![]()
まぶしくてやや睨み目&岩ギリギリで撮っているのでビビり目
セルフィー(自撮り棒)があればもっと上手に撮れたのにぃーと言い訳してみる。、、って、さくこの言い訳はどうでもよいですが、日本人外国人問わず、ここではセルフィーを持ってる人がたくさんいて
撮った写真を見せてもらったのですが、大きさとか高さとか本当に上手に撮れてて
持って来ればよかったーと後悔(って持ってないけど
)。ホースシューベントにはぜひセルフィー持参で!!
お次はアッパーアンテロープキャニオンへ。ここはさくこさんもハジメマシテ
バスからトラック?に乗り換えます。うっかりすると放り出されそうになるガタゴト道を進むこと約5分。
入口に到着!ガイドさんが、アッパーは△で、ロウワーが▽の形をしていると説明してくれたのですが、アッパーは足元広々、ロウワーは逆に足元が狭いってことでして。なので、アッパーは狭い上部から太陽の光が差し込んだときに、角度やら光の強さの条件が揃うとその光が筋に見えて。。。その光を求めて、写真家や観光客がわんさか来ているのです。もちろん、天候や光の加減で必ずしも100%光の筋が見えるとは限らないようですが、今回はもっとも光が入りやすいといわれているお昼ちょうどの時間帯を予約できたので、光のラインに期待大![]()
どんどん進みまーす。
きたーーーーー!!!!!!!
これを待ってた!(↑スマホでも撮りやすいように、ナバホ族のガイドさんが砂をまいてくれたのです)前回来たときは、ロウワー・アンテロープキャニオンにしか行けなかったので、この光のラインを見るのは初めて
光に手をかざすとほんのり暖かくて。パワーもらった感じ!(←単純
)感動です。
ハートに見える(?)穴を激写してみたり。
いつのまにか隠し撮りされてたりww
途中、折り返し地点にいたトカゲくんを激写。爬虫類、、、嫌いじゃない(笑)おっと、予想外に長くなりました。ロウワー・アンテロープキャニオンの様子はまた次回















