コロナ専門家について調べて見ました。

(注;全ての専門家ではありません)

 

こびナビという、コロナとワクチンについて正確な情報を

発信するプロジェクトと称する団体です。

 

監修は河野太郎氏

 

峰宗太郎氏の経歴は米国国立研究機関(こびナビHPより)

 

ワクチン接種を非常に強く推進している団体です。

(団体のポスター;下。こびナビHPより)

 

 

峰宗太郎氏の関係をご覧ください。

(ユーチューバー信吉さんの情報です)

 

峰宗太郎氏は米国国立衛生研究所・アレルギー研究所所属。

 

そこの所長はアンソニー・ファウチ。

この方はトランプと非常に仲が悪いですが、現在スキャンダルが

とりだたされ、大変評判が悪い人物です!

 

一方、アンソニー・ファウチ氏はビルゲイツとは仲が良いのです。

 

 

 

ビルゲイツは、米国国立衛生研究所に資金提供していて、その研究所が

製薬会社と一緒にワクチンを製造しているのです。

 

それを強くお勧めしているのが峰宗太郎氏。

 

 

峰宗太郎氏の評判を調べてみました(あくまでごく一部です)

 

峰氏のS N Sの書き込みです。

 

 

 

峰氏の書き込みに対するユーザーの反応がこちら

 

 

 

そして、反ワクチンの人たちを退治する、というメッセージの

画像がこちら。

右は米国病院勤務の女性医師

黒メガネ(黒ペンで書いてる)で、かなりお調子者で

悪ノリしているような印象を受けます。

(こびナビHPに掲載されている画像より)

 

 

 

峰宗太郎氏は国立感染研究所にも関係しています。

国立感染研究所の傘下にあるのが国立保健医療科学院。

 

国立保健医療科学院はロックフェラー財団から資金提供を受けています。

 

 

そして最近、週刊文春はこびナビを激しく称賛する記事を

書いています。

 

私の憶測ですが、週刊文春はロックフェラー財団、あるいは

ビルゲイツからお金をもらっているのでは・・・?

と想像しています。

私はエホバの証人というカルト宗教から脱退した元信者で、

アメブロで中野っちという名前で

カルト宗教からの脱退を手助けをするブログを8年ほど書き続けていました。

(今でも時々更新します)

 

主に海外の動画、記事を翻訳してきました。

そのため、カルト宗教の洗脳の手口はたくさん

見ています。

 

カルト宗教の陰謀の存在を知った現役信者の方から、

覚醒して教えの呪縛から解かれたという、

感謝のメッセージを数多くいただいてきました。

 

それらの方々は

洗脳されていた経験から、たくさんの教訓を学んだと思います。

 

しかし、かなり多くのフォロワーの方が、コロナ騒動で再び

マスコミに洗脳され、ワクチンの成分を確かめることさえせず、

接種を受けてしまったようです。

 

私がワクチンの危険性を訴える記事を書くと、

 

「中野っちさんが陰謀論に染まってしまったのは悲しい」

 

というコメントが入るほどです。

 

驚きました。

あれほど痛い目にあって教訓を学んだはずの人たちが

なぜまた騙されるのか・・・

 

 

 

理由を探ってみました。

 

 

考えられる理由の一つは、

 

「大きなウソほどバレない。」

 

という人間の心理だと思います。

 

これは、かつてのナチスドイツの宣伝部の人が言って

いた言葉です。

 

小さな嘘は気づくことがあっても、

あまりにも巨大な嘘については、

大勢の人が信じているから正しいに違いない、

という先入観、バイアスが強く働いて、人間は周囲に

同調しようとし、その結果騙されてしまうようです。

 

日本人はこの傾向が特に強いように思います。

 

 

二つ目。

 

ベンジャミンフルフォード氏の本で教えてもらった

ことですが、

世の中を支配しているディープステート(欧州特権貴族階級の人たち)

の特異性の問題。

 

彼らは一族、血族全体として動き、100年、200年という長いスパンで

一つの計画を実行していくのだそうです。

 

新型コロナ騒動はなんと1975年から計画されていたと

言われています。

 

これは一般の欧米人にはみられない独特の性質で、

欧州特権貴族階級の人たちは、

まるで、蟻塚のアリのように一族で動いていく。

 

例えば・・・

 

女王アリは女王アリの役割を果たすだけで、支配者では

ありません。

女王アリが死んだら、次の女王アリが生まれて、

粛々と自分の役割をこなしていく。

 

個でなく、ひたすら全体として動く。

 

しかも、100年、200年単位で。

 

そのため非常に気づかれにくい。

 

まさか、DSが100年、200年前から計画を進めている

とは、一般ピーポーには想像すらできないわけです。

 

一般的な感覚の持ち主は、

 

「そんなのは陰謀論だよ」

「バカバカしい与太話だよダウン

 

と笑って、全く聞く耳を持ちません。

 

それが、陰の支配者にとっては何より好都合なのです。クラッカー爆  笑爆  笑爆  笑

 

奴隷が搾取されていると気づかせずに搾取し続けるのが、

最高に効率の良い奴隷支配の方法なのですから。

 

そういった理由で、ディープステートの存在は常に隠されていて

わかりにくいのです。

 

 

ディープステートの存在を世に知らしめるのに貢献したのは

トランプ大統領やQアノンでした。

 

彼らのおかげで、米国の半数以上の人たちが

ディープステートの存在に気づきました。

隠れていたディープステートが、白日のもとに

晒されてしまったのです。

 

日本でも陰の支配者、ディープステートについての

ブログやツイートが劇的に増えたのは、良い兆しだと

思います。

 

しかし、マスコミによりコロナパンデミックの恐怖が宣伝されて、

物事の真相が見えにくくなってしまいました。

 

恐怖にかられると、人は冷静に判断できなくなります。

ワクチンの成分が危険だと言っても、聞く耳を持たなくなります。

 

恐怖は人を支配して束縛する、とても有効な方法です。爆弾

 

私たちは、ひたすら恐怖を煽るテレビを消して、

個人一人一人が自分で情報を集めるべきです。

 

 

私がネットが良いと思う点は、多くの

「独立系、草の根ジャーナリスト」たちが

多くの場合、無償で、情報を発信しているからです。

 

大手テレビは大本営発表で、一方的で仕組まれた見方しか報道しません。

しかし、ネットは比較的自由な情報がやりとりされますし、

とくダネのツイートも転がっています。

そういう断片的な情報を繋ぎ合わせれば、色々見えてきます。

 

個人のブロガーも立派な

 

「独立系、草の根ジャーナリスト」

 

だと私は思います。

 

ネットの情報は全て正しいとは限りません。

 

情報が正しいかどうかは、多くの情報を集めて

その繋がりを見ると良いと思います。

 

どんどん繋がって納得できる情報は、多分信用して良い

ものです。繋がらない情報はすぐに信用せず、

頭の隅に置いておきます。

 

 

パンテミック詐欺は陰謀論ではなく、

私たちが直視しなければいけない現実です。

直視しなければ、私たちの命や生活が脅かされて

しまう待った無しところまで来ているのですから。

 

今日見た海外の動画では、10月に様々な通信が途絶える

「闇の10日間」が起きる、と言われていました。

 

どこまで本当かわかりませんが、アメリカ政府破綻の

危機が10月18日に迫っていますし、

何か大きな変化が起きるのは間違いないと思います。

 

 

私も心の準備をして。時間があれば新しく投稿された動画

などをチェックしています。

 

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何も知らないと不安ばかりが募って、憂鬱になってしまいます。

 

私は今が一番苦しい時期で、次第に良くなっていくような気がします。

 

世の中が良い方向に向かっている兆しもたくさん見えていますから。

 

私の親族から聞いた話です。

 

関西在住の友人。

30代独身女性。1週間前にワクチンを接種した後、体調を崩し

緊急入院。

血小板が激減し、命に関わる状態になったそうです。

今は徐々に血小板の数が増え快方に向かっていますが、

無理をすると即死の危険がある、と担当の医師から言われた。

 

容態を少しずつ、FBで発信しているとのことでした。

 

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最近体調を崩した有名人の話をよく目にします。

もしかして、ワクチン接種の副反応?

 

真相はわかりませんが、秋から人がバタバタ死んで行くだろうと

いう噂を聞いていたので、気になります。

 

ワクチン接種との因果関係については書かれていませんが、内村さんの

「関節という関節が痛い」って、なんだか尋常ではないように思います。

 

 

 

 

 

「報告は氷山の一角」

毎回、副反応関係のツイートを集めて発信しておられる方のブログ。

 

この類のツイートはすぐに削除されてしまうので、とても貴重な資料と

なっています。

 

私も自分にできることをして行きたいと思います。

 

何人かのブロガーさんが速報していますが、

米国のフェイスブックなどのソーシャルメディアが停止したか消えたらしいです。

 

日本のFBはまだ異常がないようですが・・・

 

 

 

 

兵庫県でワクチンを接種した高校生が次々と死亡しているらしい。

 

学校内で死亡者が出ているという話が塾で他校の生徒にも拡散し、

 

あちこちで死亡者が出ている現実が浮かび上がってきた。

 

しかし厳重な報道規制が敷かれており、この話は一切外部には知らされない。

 

今、この事実が公になったら、国民はワクチン接種を思いとどまってしまう。

 

殺人ワクチンを国民に接種しようと必死になる政府の陰謀が明らかになってきた。

 

 

亀ちゃんのユーチューブ発信に共感して、私も微力ながら大切な情報を

拡散できるよう頑張っています。

どうぞよろしく。

 

リチャード・コシミズさんのブログからの情報です。

コシミズさんはコロナやワクチン副反応に効くIVMという

薬を無償提供する活動を行なっています。

かなり効果があるようです。

関心のある方は問い合わせて見て下さい。

IVMで救われたという女性のコメントがありましたので引用します。

 

 

はじめまして。
リチャード・コシミズ様のサイトより、関西のT.Nさまに依頼し、IVMをお送りいただきました。
実は、9月初旬に、弟家族4人が日をずらし、ワクチンを接種し、弟、義妹は、接種当日夜より39℃を超える高熱、その後、解熱したものの、目が開けにくい、倦怠感、頭痛、吐き気…等、2人とも仕事に行ける状態ではありませんでした。
自身がそんな状態にもかかわらず、高校、中学の娘も受験を控えているからと、ワクチン予約をキャンセルせず、自主的に受けにいき、子供は、上の子が腕と膝の裏に赤色のまとまった蕁麻疹、下の子は、全身に小さいブツブツの蕁麻疹ができ、痒みと痛みで、寝込みました。
私が連絡を受けたときは、家中どんよりし、皆んな亡くなるのではないかと不安になりました。
藁にもすがる思いで、T.Nさんに依頼。ご親切にご配慮いただき、IVMをしかも速達で、お送りいただきました。
直ぐに、弟宅に向かい、一錠ずつ、下の子だけ体重が軽いので、半錠飲ませました。
4人とも、眠れなかったのか、直ぐに熟睡しました。
そうして、半日次々に起きてくると、皆んな生き帰ったように苦しみもだえる表情が消え、倦怠感、続いていた全身の不快感が消えたようでした。明るく食事も座って食べれるまでに回復しました。
蕁麻疹も赤みから、紫に変わっていて、驚きました。
IVMを無償でお譲りいただき、救われ助けていただきました。
個人輸入に偽物が出回るネットの噂もあり、勇気が出ませんでしたが、IV Mを個人輸入して、私がT.N様に親切にしていただいた御恩を今度は私が周りの方々にお返ししていきたいと思っております。
また、かけがえのない日本人の命が1人でも救われますよう、また、こう言う真実を教えてくださるサイトが多くの皆様の目に止まりますよう応援しております。
ありがとうございました。

引用終わり