闇側が支配してきた既存の社会体制の終わりが近い。

 

アメリカの社会体制の崩壊がますますすすんでいる。

それを示す兆候があちこちで見えてきた。

物流が寸断され、泥棒の略奪が増加。

スミソニアン博物館に納められている高価な展示物が

盗み去られてしまうのも、時間の問題。そこまでアメリカは

落ちている。

 

 

列車が略奪され、物資の空箱が散乱しているアメリカの鉄道。

そろそろ内戦が始まる。

 

 

闇側はバイデン政権を反対勢力から守るための切り札を

持っていた。

その一つが、

闇側に逆らえばアメリカの東海岸に100m級の津波を

起こすぞ、

という脅し。

 

その脅しのために、光側はこれまでバイデン政権に手出し

することができなかった。

 

ところが最近、その切り札を、

闇側は失ってしまったことが判明。

 

そのため今、特殊部隊がバイデン政権を転覆させる機会を、

虎視淡々と狙っている状況だそうです。

 

関係する情報筋によると、北朝鮮や中国の

問題は、人々の注意を逸らすためのやらせ。

 

本当に重大な変化はアメリカ国内から起こる。

 

そうなれば、アメリカにぶら下がっていた日本の政治が

大転換するのは間違いない。

 

オミクロン感染が怖いと

言っている場合ではありません。

 

今私たちは歴史の大転換のタイミングに差し掛かっているのです。