ビッグニュースです。ベンジャミンフルフォード氏の有料ブログの

情報によると、日本を植民地のように支配し搾取してきた勢力が

ついに崩壊し始めたようです。

 

株式会社アメリカは、運営する資金が底をついているため、

倒産しないように金策に奔走していました。対外支払いの期限が

10月18日。

株式会社アメリカは資金調達に完全に失敗した模様です。

アメリカ崩壊に続いて、国連、世界銀行などの闇側の機関も連鎖的に

崩壊する公算が大きいそうです。

 

ついに日本も、闇側による植民地支配から脱却できる見通しが出てきました。

 

以下、有料ブログから引用します。

(全文読みたい方は、購読をお勧めします)

 

 

アメリカの国家破産とそれに伴うカオスへの突入が秒読み段階に入っている。
日にちは前後するだろうが、現時点では12月3日にバイデン政権が空中分解する
公算が大きい。また、複数の情報筋は「場合によっては国連やIMF、世界銀行、
BIS…なども、アメリカとともに崩壊する可能性が高い
」と伝えている。

 

【 国際枠組みの再構築 】

状況を簡単に説明すると、米政府は会計年度末に対外支払い(米国債の利払い
や貿易上の支払い)を行えず、9月30日に不渡りを起こしている。
そこでアメリカは本日10月18日まで設けられていた約2週間の支払い猶予期間
の間に奔走し、報道されている通り今月7日に中国の外交トップとスイスの
空港ホテルで会談を行った。そして、そこでの交渉の結果、バイデン政権の裏に
いるハザールマフィア(ロスチャイルドやロックフェラーたち)は12月初旬まで
の延命資金を何とか手に入れた。

その米中交渉の関係筋によると、アメリカ側(ハザールマフィア)は、その場で
年間5兆ドル(約550兆円)で30年間、合計150兆ドル規模の温暖化対策
キャンペーンを中国側に提案したという。そして11月1日に英国スコットランド
で開幕予定のCOP26(国連気候変動当事国総会)で、その計画を世界に向けて・・・・・

 

 

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闇側、闇権力は、以下のような形で私たちの生活にも大きな影響を

及ぼしてきました。(船田さんのブログ記事)

 

 
それがいよいよ終わります。
 
WHOも、機能停止または崩壊するでしょうから、日本のワクチン行政にも
大きな影響が出てくると思います。
 
これからの世の中の動きを見守って行きたいと思います。

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打つな、打たすな、毒ワクチン。

 

もう少しの辛抱です。目覚めている皆さん、頑張りましょう。