じゅんのブログ -232ページ目

だから危険と言ったのに

ついに買いました!

『仮面ライダーマガジン Spring 09』

『危険!』との噂は知りつつも、普通に最初のページから順に読んでいました。

そう…高岩さんの危険ページの存在をすっかり忘れて、ご機嫌に…。

問題のページを開いた瞬間、

即 爆死。

ええ、まあ裸はまだ大丈夫なんです。多少…いやかなり動揺はしても。

ただ…、カメラ目線はやめてください。


だって近い。近いんです距離が!汗

眼力のある方は離れないとホント心臓に悪いです。

最近ようやく『ヒーローヴィジョン VOL.30』をまともに見られるようになってきたばかりだというのに。


希望を言うなら、私服で寛いだ感じで撮影されてる方が私は一番嬉しいです。

撮影用のカッコ良いお姿も素敵ですが、リラックスした表情が見たいです。


高岩さんって写真毎に印象が変わる方だなぁと思います。

まだまだ見慣れていない感もありますが、いつも新鮮な感動です。

これがフォトジェニックというモノでしょうか。(違いますよ)


『超電』スタッフ集合写真が今回嬉しかったです。

撮影スタッフ様のお顔を一同に拝見できる、貴重なページです。

皆様楽しそうで素敵です。




涙のヒーロータイム!

リアルタイムで観られなかったので、今日ようやく観ました!

『シンケンジャー』13幕シンケンマル&『ディケイド』16話!ディケイド

13幕、泣いた…!泣き2


茉子の優しさとことはの優しさ。

タイプの違う二人だから気付く視点や考えるものは違うけど、

普段は見ていないようでちゃんと相手を見ている、そんな友情に私は弱いです。


アクションシーンではピンクとイエローの刀を納める動作がとにかく綺麗でした。

あと流ノ介が毎回可笑しすぎです。それに対する千明のツッコミの切れも最高!

それにしても赤・白鬼子が全身タイツとは…。

いったいどなたがされていたんでしょう?

男子3人にはそれぞれの方が付いてたら萌えます。


シンケンジャーは茉子とことはに泣かされたけど、ディケイドは別の意味で泣かされました。

もう抱腹絶倒とはこの事。

こんなにライダーで涙が出るくらい笑ったのは電王本編以来かも。


一番好きなシーンは、「自分で自分を殴れないだろ」のワーム士の挑発に、

ばしっ!怒 、と遠慮なく殴るディケイド士。

もう心ん中は(高岩さーん!)と大絶叫。

普段は変身中は高岩さんではなく士=ディケイドとして観るようにしていますが、このシーンだけは無理でした。

ツッコミ高岩さんにしか見えませんでした。あああ、萌えー。


その後、先週手に入れた電王の力を早速試すべく、アタックライド『俺、参上!』に対し、それがアタック名なの?と驚きながらも(ああ、なんて優雅なソードフォーム…)と思っていたら、もうここからが電王ワールド。


ディケイド 「俺、参上!」

隊員    「それがどうした」


冷静なツッコミに動揺しつつ、ソードからガンフォームへ。


ディケイド 「答えは聞いてない!」

隊員    「…おい、何か訊かれてたか?」

隊員    「さあ…」


悶えました。じたばた。ダメだ楽しすぎるよー。

いつもなら余裕あふれる士くんも、イマジン達のペースには対応しにくいようです。

がんばれ。


実はまだカブト観てません。設定もなんとなくしかわかってません。

だからカブト編についていけるかなぁと正直不安でしたが、電王の…いえ

高岩さんのおかげでとても楽しかったです。


こんな電王が見られるなんて思わなかったです。幸せ。

思い立ったら吉日!

今日は千葉にいました。電車

3週間で3回関東に来ているのですね。

……そろそろバカとか言われそうだ。

だって!『超電ディケ』でイマジン達が来るって言うから!あせる


そうです。

この日は映画の前にイマジンと遊ぼう的なイベントでした。

イベント中にモモとキンちゃんとデネブとタッチできて嬉しかったです。

写真はデジカメと携帯カメラを使いこなせず失敗に終わりましたが。カメラガーン

でも、主題歌の踊りも今回は前よりしっかり踊れたし!

司会のお姉さん、解説ありがとうです!


映画もこれで3回目の観賞なのに、相変わらず同じ箇所で泣いてます。

泣ーけーるーでー。


おかしいなあ。今日は家で『さらば電王』を観るはずだったのに。

おかしいなあ。どうして急に千葉に来ることになったんだろう。

いやいや地元の映画館で『超電』観る予定だったのに。

前売り券、まだ1枚も使えて、な…い…。汗ガクリ


せっかく楽しいんだから、そーゆーことはもう考えないようにしよう!