こんにちは。
今朝寝ぼけ眼で見たツイッター。
「慶ちゃんのアイシティメイキング」を「慶ちゃんのアイシングメイキング」と見間違えてしまい……
小山さんがアイシングクッキーを作り、その横でシゲちゃんが「クッ↑キー↗︎って何?」と文句をいいながらも見守っているこの上なく微笑ましい場面を想像してしまいました。
良きコヤシゲ。ごっつぁんです。
さてさて。本題に入ります。
タイトルにある通り、最近の翔潤は何かがおかしい件について書きます。そう、わたしが愛してやまない翔潤について、です(三日に一度くらいの頻度でにのあいに浮気することは棚に上げておきましょう。ひょいっ)
確かにね、ライブの例のあれは台本だったしても、あんの二人はなーにをやってるんだよ!
規制退場中に残したメモにもしっかり書いてありました。なお、例の映像については字幕がついていなかったので気づかずじまいでした。このわたしとしたことが!(ハンカチを噛む)
良いのよ、無理していちゃこらしなくても。
重々承知しています、二人が仕事仲間としてやってることは(実際のところはよく分からないけれど、見る限り個人的にはそんな風に感じてます)
だからね、正直「翔潤胆汁事件」とか「白が好き、しょおくんが着てるから♡事件」とか「しょおくんは誰にもあげない♡事件」のようなのは求めていなかったのです。
ノートに記録されている「良いぞもっとやれ」は、きまりの文句のようなものです。例えば友達に会ったら「How's it going?」とか「How are you?」などと言うようなものです。いや、でも……正直に言うと、心の奥底ではさらなる萌えを求めていたのかもしれないです。
翔潤の呼び捨てになぜこれほどまでにわたしら悶えているのか。
それはおそらく、他の三人との絡みには無い、必要以上にはにかむ潤くんと頑張るしょおくんを見られるからなのでしょう。
「カズ!」とか「Show!」みたいなのは、こちらも「楽しそうだな〜きゃは〜!」って純粋に楽しめるでしょう。
「潤!」と言われたらすぐに「翔!」と返せば良いものを、照れて「そんな風に呼ばないじゃん」などと良い、結局「翔!」と呼んでしまう潤くん。「潤!」の瞬間に「どぉぉぉぉ」と地響きばりの沸き方をするドーム。崩れ落ちるさら。呼んでおいてちょっと戸惑うしょおくん。
んー、
全てが最高の翔潤を作り上げているんだなぁ。
さらを。
以上!
(いつも以上にまとまりが無いまま上げてしまいました。ここまでお読みいただきありがとうございました)

