今朝は、何故か山ピーの夢を見ました。
手を繋いだり、何かと気遣ってくれたり、
それはそれは優しい山ピー。

場面が変わって、ベッドでうたた寝をしていたら、
寝返りをうった弾みで、ベッドから転げ落ちた私。
驚いたであろう山ピーが、「大丈夫!?」と声をかけてくれるのだけど、
落ちた事をすぐに把握できない程寝ぼけ状態の私。
それでも「うん」と力なく答え、よろよろと立ち上がった。
壁に手をついた所で立ちくらみがして、
側にいた山ピーを見ようとするのだけど、クラッとして目をつぶってしまった。
すると山ピーは、具合が悪くなったと思い込み、
うっすらと目を開けた私に「吐きそう?」と聞いてきた。

ぼーっとした頭で、そんなに具合悪そうに見えるのかな・・と
思いつつ、私が見逃さなかったその表情は、
「吐くなよ!」という思いの嫌な顔をした一瞬。
それを見た私は「あぁ・・・、ダメだこの人。
吐く私も全部大切に思ってくれる人じゃなきゃ・・」
という所で目が覚めました。

いいんだか悪いんだかわからない夢でした。。


普段は普通でいいから、いざ!という時に
体を張って守ってくれる人が1番だけど、
いざ!って時はそうそう簡単に訪れないから、
本質を知ることが遅くなるって事もあるだろうなぁ。。

私は身も心も凍りつくような冷たさに出会った事があるから
そういうトラウマが最後の一瞬にちょこっと顔を出してしまった。。

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そうそう、友人からのメールで、
【雑誌「ぴあ」のひとコマに、「HOTひと息・しゃべり場!!」って言う、
取材こぼれ話みたいのを書いてるコーナーに、潤関連の事が載ってた】と、
内容を送ってくれました。以下、編集部の人(女性)の記事(原文のま
ま抜粋します。。

*私はちょっとドラマを離れ、松潤の主演映画の現場に。
ヘンピな場所(しかも地図が不親切で、迷ってた媒体多数)まで行ったのに、
撮影を許可されたのは本当に短い間だけで、
必死でシャッターを押すカメラマンたちが大変そうでした。
「ふざけんなよ!」などと怒ってる人もいて殺伐としましたが、
宣伝担当者は全然コタエテおらず「掲載誌を送れ」などと言ってましたね。
松潤は至って気さくでご機嫌麗しく何の罪も無いのに、
何だか後味の悪い取材会でした。*


あ~~~潤君・・・。お待ちしてます夢の中で。。