何かを考える時は、
真面目にも、重くにも、緩くにも、軽くにも考えられる。
どれが本質を捉えるかという事は一体誰が決めるのだろう。。

自分が重く受け止めている事を、
軽く受け止めている人の話を聞くと、
大半はホッとする気持ちになる。
逆の場合は自分が軽過ぎたのかと思ってしまう。

これが、フラフラと揺れる原因。。

気持ちが救われる方に動いて楽になるならそうした方がいいし、
納得できなければ突き詰めた方がいいに決まっている。。

訳が分からなくなったら、
一番最初に感じて思った気持ちを口に出してみよう。。

The Long and winding road.
-人生は長い屈折した坂道-

今でも思い出す、昔読んでいた雑誌「Rock Show」の
ポールの記事のページに書かれていた曲のタイトル。
高校生の私は、とてもセンチメンタルな気持ちで
このタイトルを見つめていた。
今でも、とても印象に残っている。。

夜は気持ちを深くさせるから、
危うくも、ハイにもなる。。。

潤君にはきちんとした大人になって欲しい。。