気持ちの中に二つの氷があります。

一つは、翔君メールで解凍しました。
これがあってこそ、あなたが悪いわけじゃない・・・と思えます。

私はコメントを出してくれただけで充分・・
あとは水に流せます。。
でも、あのメールの中で一つ、ん?と思った事。
翔君、札幌に辿りつけなかった人は
あなたがいない札幌に来れても意味がなかったと思うのよ。。
それを言うなら、
「悪天候の中、僕の為にやっとの思いで札幌入りした方、
もちろん地元の方も」
が良かったなと、赤ペン入れたくなりました(^^ゞ失礼。

そして気になる最後のメッセージ、
あのチケットが何かに変わる事もありうるのかなぁ。。

と、思っていたら、今回一緒に参戦を試みたお友達ちゃんからのメール。

「ソロコンは終了したという風に気持ちを切り替えられたんだ…私はもう少し時間がかかりそう…。
出来れば、出来れば…
「札幌公演をやらない限りソロコンは終わった気にはなれない。終われない」
みたいな事を言って欲しかった」

私はこれを読んで、思い入れは様々だなと、しんみりしてしまいました。。

正直な気持ちを言葉にするのを、
躊躇する事もあるけれど
1番最初に感じた気持ちって大事だと思うよ。

大丈夫だよ!!
ゆっくりゆっくり前へ進もう。。o(^-^)o


もう一つの氷は、
いつまでも慣れない私の乙女心のせい← 言ってなさい(^^ゞ

はー。。。。

過去も現在もそして未来でさえも
封印して欲しい。

その手の話しは、
聞いて、知って楽しいことなんか一つもないわ。

好きな人の恋の話しなんか聞きたくない。

軽く言ったであろうたった一言で、
どこまでも考えてしまう。
言葉尻を捉らえてしまう。
年上だったら「子」って言わないね。。

それが終わってるとか
終わっていないとかより、
匂わす事が私を凹ます。

色んな噂は噂の域を出ないけれど
君の口から出る言葉は
明らかな事実となって心に響く。


テレビは事実を映しているけれど
それが真実かどうかわからない。
と、昔見掛けた言葉も色褪せた。

でも、これは氷だから、
徐々にゆっくり溶け出してて
私は君の罪作りな笑顔に
きっと慣らされていくのだろう・・・・