『ヨーロッパの言い伝えでは、天井にバラの花をつるした部屋で交した会話は、秘密にするということになっていた。現代でも、「バラの下で」と言えば、そこには「内密にね」という意味が含まれる。』(資生堂広告文抜粋)

なんだか素敵な言い伝え、甘やかな危険を孕んでいる気がしませんか?


私は花の中では薔薇とマーガレットが好きなのですが、先日嵐友さんとのメールの中で潤君をイメージする花を聞かせて頂き、私も考えてみました。

考え出すと意外になくて、ぼんやりとお風呂に入っている時に突然浮かびました。それは、

「白薔薇」

私が潤君に抱く花のイメージは白いバラ。

白いバラを抱えてニヤッとイジワルそうに笑う潤君。

冷たくて、寡黙で、一筋縄ではいかないコワイイメージ。

想像するとゾクゾクします(^.^)

そんなイメージの潤君に、赤い薔薇を思わせるような情熱的な瞳で、
「バラの下で」と言われて甘く危険な会話を楽しみたい。

最高の裏切り方だ!!


うほ~~~~~、キテルぜあたし。。



でも潤君は花が駄目だった。。。

ちぇっ(-.-;)