「考えとく」だって。。潤君が女の子に言われてショックを受けた言葉。(*雑誌Martで)
何を言って「考えとく」って言われたのかしら・・・。
ほらね、グルグルグルグルグルグルグルグルグルグルぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる
考えてしまうじゃない。。もうっ。。。ぐるぐるぐるぐるぐる・・・。

モモを演じてた時は、後半開き直りだって書いていて、
私はへへへ・・と微妙に嬉しい気持ちになりました。
あの時の、どうしていいかわからない感じの潤君が新鮮だったし、
なんて初々しくて、ケガレテないのかしら!!って、
今又、凄い美化されてしまっているわたし。。
モモスペシャルを演じて欲しいなあああああああぁ。

そして、映像化された作品は、原作を読んでから見るんですって。。。
(*これはロードショーだったかな。立ち読みだから混同してます(^_^;))
こういう事を聞かせてくれるのが好き。
仕事とか、生活についての事とか、とにかく恋愛話し以外ってことなんだけど(^_^;)。
本を沢山読んでる所も好きだし、精神論にも興味があるみたいだから、
潤君は見えない物を感じ取ってそういう事を尊重してくれる気がする。
いつか本の紹介雑誌の「ダ・ヴィンチ」に出てくれないかなと期待してます。
潤君からタイトルの上がった、三島由紀夫の3冊を私も読んでみようと思います。

オレが、オレがの人だって自分で言うけど、そういう風に見えない所が品の良さかしら。

なになに・・そっか、ハワイに行きたかったのかい。潤君。
うーーー、私も行って、外国でばったり会いたい潤君に。

潤君に遭遇したらどうするかという事を、
たまに、シュミレーションして一人で遊んだりするわたしですが、
きっと、きっと、遭遇したら無言で見送ってしまうわ。。
声なんてかけられないし、私は潤君を知ってるから親近感あっても、
潤君にとってはその他大勢だものね。。
潤君にとって、とびきり綺麗ないい女の部類だったら、目を引くかもしれないけど
それは、なかなかね~、難しいわ・・。

前に1度N.Yに行く時に、成田の最終待合ゲート前で、
中山美穂ちゃんに遭遇した事がありました。
椅子に座っていた美穂ちゃんに私は思わず「美穂ちゃん!!」って、
まるで友達のように声をかけてしまって、
声が出た自分にも驚いたけれど、美穂ちゃんもびっくりして
立ち上がってスーッっと後ろに行ってしまいました。
あ、悪い事しちゃった・・と反省。

他の人も気づかないはずがなかったのに、皆、普通にしてたので
私は、東京の人は、芸能人に慣れてるんだな、きっと・・と思いながら
ぼんやり美穂ちゃんを見送ってました。
綺麗でした、中山みぽりん。

TV情報誌、Myojo等、立ち読み含めて、やっと目を通しましたので、
ランダムに書いてしまいました。。

明日は、小憎たらしい司にお目にかかれるのね!
そして、椿姉ちゃんにも。