また一つオサーンになった飛鳥です
取り敢えずケーキとかの


モロゾフ レアチーズケーキ 5号(直径15cm)
ふわふわでとろっとろの
超レアな食感
濃厚やけどしつこくないんで
食べやすい
んで、↓


抹茶アイスを混ぜ込んでみたヤツ
スーパーカップの抹茶味を半分ほど
混ぜてみた
…半分じゃ抹茶の甘苦さは
出ませんのぅ(o_ _)o
ハーゲンダッツだったらイケたかも
と、思いながらも
サクサクッと完食♪

マキシム・ド・パリ
左から
ル・ジャポネ(抹茶)←2個
カシス・ショコラ(カシス)
ポンピエール(フランボワーズ)
まあ、素材通りの味よね
カシス・ショコラはカシスの強い酸味を
スポンジやムースに混ぜ込んである
チョコの甘みや苦みが和らげて
爽やかな感じの味になってるし
ポンピエールは甘酸っぱい感じで
粒の感触も残ってるから
「あー、フランボワーズやわ~」的な
感覚が凄くする
…ぶっちゃけ
酸味のあるフルーツのケーキは
1ピースで満足しちゃうし
舌が疲れるから
2コも3コもって食べられないけど
ル・ジャポネは見たまんまです
はい、抹茶です
やっぱり抹茶モノはこうでないと
って思えるような
甘さと苦み(渋み)、香りが
良いやね
デコレーションの金箔は
2個目を食べた時に気付いたwww
金箔なんて、どうでもいいんです
最近は日本酒やスパークリングワインに
金箔を入れて
高級感を醸し出してる銘柄が
あるけども…
元が駄目だったら
ネタにしかならんよ
って考えのオイラなんで…
話を戻して
ル・ジャポネを2個にした理由は
抹茶モノを食べたかったから
ってのが一番だけど
他の2つを食べた後の口直し
って理由もある
口の中に残った酸味を
抹茶の渋味と甘味で
中和しようかと
お茶と和菓子の関係みたいなね

サンテロ ピノ・ロゼ
イタリアの辛口スパークリングワイン
ロゼなので淡いピンクなのです
確かに辛口
で、ロゼなので
甘味より酸味が強め

モエ・エ・シャンドン ブリュット・アンペリアル
フランスのド定番辛口シャンパン
コレの雫に変わってしまうお金は
数知れず…www
ドンペリよりはコッチが好き
そして、コッチよりウーヴ・クリコの方が
好きなオイラ←
んで、初挑戦の摘み

キング・オスカー オイル・サーディン
鰯のオイル煮付けです
簡単にいえば
ツナ缶みたいなモノ
小さい鰯(マイワシとかカタクチイワシ等)を
一度塩水に浸け込んだ後
オイルで煮込んだヤツです
んまかった♪
イメージとしては生臭いかな
って思ってたのだが
この缶詰めのヤツは
スモークしてあるらしく
生臭さは全くない
こういうの食べると
「あ~珍味系、摘み系は最高
」って思っちゃうよね
いつか、シュールストレミングを食べたい
↑
超臭いらしいが
んじゃ、ノア中継始まったから
また後で

オマケ


綾波プラグスーツ型のペットボトルwww
どっかのコンビニで買った
後ろで不貞腐れてる骸骨クンの事は
気にしないで下さい←