というものは、さまざまだなぁ~と感じる

今日この頃。。


きっかけは、先日の長門裕之さんが亡くなられた訃報でしょうか。

テレビニュースでも晩年のご夫婦の姿を紹介されておりましたな。


他人からすると、

「別れちゃえばイイのに!」

と思うような、さまざまな苦労を奥様にかけつつも離婚しなかったことや、

晩年の奥様に対する介護の姿を見ると、

「“夫婦”って、不思議だなぁ~」

というか、

「結局、夫婦のことは夫婦にしかわからないものなんだなぁ~」

と実感なく、単純に思ってしまいますクローバー


まぁ、

かと思えば、

前々から不思議な組合せ(夫婦汗)だなぁ~と思っていた三谷 夫妻の離婚ニュース。


理由は

「はっきりした理由があるわけではない」

「考え方や価値観の小さな違いが積み重なり、それがだんだん大きくなってしまった」

という、それこそ他人からは伺い知れない話であったりしますなブタ

(′ーωー`)



まだ未婚のラビさんですが、

数年後、数十年後‥

どんな夫婦の形となっているのかなぁ‥


(′・ω・`)ウーン