高齢者の配食弁当 | JUNのブログ

高齢者の配食弁当

金曜日の夜は、久しぶりに自宅に泊まりました。


夜10時ごろにうとうとし、そのまま布団に促され熟睡。


土曜朝6時半まで、8時間半、気持ちよく寝れました。


こんな状況ですが、国勢調査の自分の住所は、妻と子のいる家。


先日、地域の民生委員さんに母親のひとりぐらしの登録をし、


月曜と金曜の夜の弁当(配食弁当)を注文しました。


これは、一人暮らし高齢者か高齢者夫婦のみの場合に


注文できるとのこと。


なんで介護者がいたら注文できないのか、


介護者は、同居の高齢者の夕食が心配で、


働きながら、早く仕事場から帰ってきて用意しなきゃ


いけないというのは、非常にプレッシャ-なんだ。


介護者をヘルプするサ-ビスとして、同居人がいても


配食弁当を認めるべきだと思う。