かむ。


カミングアウト。


たまに日常で。 ここでみんなのそんなことなんか聞いて。


たまに考える。


ワタシの中の答え。真理それは一つ。・・・・だと思う。(笑)



ワタシは「かむ」するのに 抵抗はない方だと思う。


だからといって 誰彼かまわず「かむ」しているわけではない。


もともと ワタシの中で 上から目線ってわけじゃなく 友達枠に入れる人は厳選してる。


つーか そんなに器用じゃないんで必然的にそうなる(笑)


その友達枠に入ってる人であれば ワタシという人間をある程度理解しているだろう。その前提の元に「かむ」する。


つきあい始めのころは 親友には知っていてもらいたいから そう思って「かむ」したと思う。


でも、これって 自己満??そうも思うようになってきた。


友達は「ワタシ」だから 友達になったんだし


「マイノリティ」の部分に興味を引かれて 友達になったんでないし


友達だからって 自分ですら理解の難しいこの性の振り分けが 理解できるとは限らない


友達にしたら 無理矢理「理解しろ」って言われてるようなもんだ。


理解してくれた友達や親ですら ワタシが「かむ」したすべてが理解できてるわけでない。


完璧に理解してくれ とも思ってないんだけど。


だったら なんで言った?そうとも思う。


理解して欲しい人だからなんだけどね。


「かむ」しているそのうち 友達の彼とかにも知られるようにもなってくる。当然だね。


でも、やはりまったく理解出来てない。


つーか。理解は無理だろう そう思うから間違った理解をされててもややこしくなるから放置。友達に言う気もない。


んでも ちょい不快。


こうやって「かむ」していくうちの 情報の流出。


不快に感じるたび 「かむ」になんの意味があるのか また考える。



自分の考えが常識的。普通。めじゃー。


誰がそう教え込んだのか・・・・・・・・・頭の悪さにくらくらくる。←悪態失礼します。


白か黒そーじゃないでしょう。


その間に ぐれーもあるし。


パレット見たら れいんぼーのカラーがあるじゃない。



でも、これもワタシの考えの押しつけになるのかなぁ。。。


こーやって考えるのは嫌いじゃない。だから たまにぽつり。