母上が捻挫をした時のぉ話。
父上が甲斐甲斐しく母上の世話をしていたそうで…
この時点で我が家では“雨が降る”と思う行動でごじゃりやしたw
何故、父上が母上を思いやっていたか…
そりは、
あにぃ→他県でマスオくんw
娘(わて)→近場にいるが薄情者
(父上の血筋をフルに受け継いだ事を熟知済みな為w)
入院を間近に控えた父上にとって母上の体調が
万全でなければならなかったのでつw
母上がグキッた(捻挫)次の日の朝、
父上が台所で朝食の仕度をしていたそうな…
献立は“ぉ雑煮”
プチ菜園から春菊や水菜?wなどを摘み冷蔵庫も物色しながら
作ろうとしたとき、母上は見てしまった
父上が“玉ねぎ”を握っているところを…
鍋に投入される前に父上から朝食のメニューを
聞き出す事に成功した母上は父上を気遣うフリをし
見事、
包丁を奪還する事に成功したそうなw
ちなみに我が家の“ぉ雑煮”はかつおだしをきかせた
醤油ベースで鶏肉や大根、ほうれん草などの
青菜が入る事はあっても玉ねぎが入る事はごじゃりやせん
もしかして…
“玉ねぎ入り”のぉ雑煮を作ってくれた『おなご』の
思い出の味のなのかちら


出来れば思い出は胸の中に閉まっておいてくらはい�
玉ねぎは、頂けまへ~ん