昨日は『出逢い編』
また、長いよ
今日は『リオ家
になってから編』
1週間の練習も、2日で挫折し、我が家の家族になりましたが、気になることが…
1週間経っても、リオ
はいつも何かに怯えている。
1ヶ月経つ頃には、ヘソ天で寝る様になりましたが、考えてみると、生後2・3ヶ月で親から離され、オーストラリアから飛行機に乗り、様々な家をたらい回しにされたのだから、怯えるのは当たり前ですよね
リオが家族になったのは、次女が3歳でまだまだ母ちゃんとべったりしたい時期ですが、母ちゃんが働き出した(自宅の1階が仕事場でしたが)ので、次女とリオは1日中一緒
たまに早く父ちゃんが帰ると次女の寝ている傍でオスワリして、父ちゃんが『リオ
』と呼んでもシッポを振るだけで、次女が起きるまで離れなかったんですよ。
リオはちょっと離れたM田S林公園が大好きで、『前D森R公園
』と言ったらクルクル
回って喜びました。

』と言ったらクルクル
回って喜びました。車に乗れるし、他のワンコに会えるし楽しかったらしいです
リオとはいろんなところ行きましたよ、根室半島の納沙布岬・釧路・洞爺湖・知床半島等々想いでいっぱい

リオは家族の言ってること全て理解している様で、子供達が怒られてると一緒に『シュン

』として、怒られた子供の傍に慰めに行ったりもしてました。


』として、怒られた子供の傍に慰めに行ったりもしてました。長女が怒られた時だけは『八つ当たり』されてましたけど…
『父ちゃんの傍にいるリオ』
ワンコは、飼い主の飼い方で決まると聞きますが、リオ
は『気が優しく、温厚でいいワンコ
』でしたよ。
次回『リオはお父さん♪編』に続く


