今年の Jリーグ 開幕から totoを当てましたd(-c_,-`。)
ま~1万ちょいだから たいした事はないが(*´'Д'):;*.':;
儲かれば゚.+:。 ヾ(。・ω・)ノ゚.+:。 イイジャナーイ!!
toto結果
1 湘南<>山形 0
湘南 Hでのデビュー飾れなかったな~
山形 田代 ダメか??
序盤からボールを回して、押し気味に進める湘南。前半19分にジャーンが先制点を奪うと、さらに攻勢を強めていく。守備でも、山形の高さを生かした攻撃を封じ込めていた。しかし、同40分にオウンゴールによる失点を喫して前半を折り返すと、後半は停滞したゲーム展開に陥ってしまう。坂本や寺川を中心として打開を試みるが、攻め手を欠いたまま時間が過ぎ、最後まで決定機を生み出せず。11年振りのJ1の舞台は、ドローでのスタートとなった。
2 磐田<>仙台 2
磐田 怪我人が多いからな~ でも決定力が無さ過ぎ
仙台 開始早々の1点を守り抜いたね 守備はイイ感じだ
開始早々にDFのクリアミスから先制点を許した磐田。その後はボールをつないで攻める磐田と、しっかり守ってカウンターを狙う仙台という構図で進む。磐田は、ペナルティエリアの近くまでは攻め込むものの、相手DFを崩す効果的なパスはほとんどなく、チャンスを作れない。クロスを上げても簡単に跳ね返されるなど、後半に入っても迫力のある攻撃は生まれず、そのまま終了。0-1と仙台に敗れ、4年連続で開幕戦を落とす結果になった。
3 広島<>清水 0
広島 中々 面白い トリックPKだったな
清水 なんとか最後は形になったね 小野 楽しそうだった
開始直後から試合が動く。高萩がゴール前に抜け出したところを、西部が倒してしまいPKを獲得。そのPKを佐藤が落ち着いて流し込み、広島が先制する。一方、清水は小野、藤本を中心にパスを回すも決定機を作れず、前半は広島リードで折り返す。後半は一転して清水ペースで進む。両サイドを起点にゴールを狙うが、チャンスを決め切れない。しかし、後半48分に藤本のFKから大前が頭で合わせ、終了間際に同点。大前のリーグ戦初ゴールにより、開幕戦は1-1の引き分けに終わった。
4 鹿島<>浦和 1
鹿島 とくに 問題は無い
浦和 采配が悪過ぎる
シンプルに攻め、手堅く守った鹿島が開幕戦を勝利で飾った。前半5分に、左サイドから小笠原が上げたクロスを、二アに飛び込んだ興梠が右足で決めて先制。その後は、ショートパスを丁寧につないで攻めてくる浦和に対し、ブロックを形成して強固に守り、付け入るすきを与えない。後半は、相手にボールを持たれる時間が長くなったものの冷静に対応し、終盤には追加点を奪取。遠藤のクロスにマルキーニョスがヘディングで合わせて試合を決めた。冷たい雨の降る今季の初戦。鹿島は、盤石の試合運びで4連覇に向かって進み始めた。
5 川崎<>新潟 1
川崎 黒津イイね 稲本もよくやった 憲剛戻ればイケル
新潟 シュートを打っていこう開始早々に黒津のシュートのこぼれ球をレナチーニョが押し込み、さい先良く川崎Fが先制に成功する。これで勢いに乗ると、前半22分には、中盤でボールを奪った稲本のスルーパスに黒津が反応し追加点を挙げ、完全に主導権を握る。しかし、後半に入ると運動量で勝る相手にセカンドボールを拾われ始め、攻撃の糸口を失う。後半19分に曹永哲に決められ1点差に詰め寄られた後も、幾度となくピンチを迎えるが、GKの川島を中心とした粘り強い守備で追加点を許さず、開幕戦を勝利で飾った。
6 F東京<>横浜F 1
F東京 やっぱ 石川だね
横浜F 悪くないんだけど Aには弱いね
F東京は、ボランチのレギュラーを欠いた影響からか持ち味である後方からの流麗なビルドアップがままならず、序盤から横浜FMに主導権を握られる展開が続く。後半に入りカウンター合戦の様相を呈してくると、徐々にチャンスを創出するようになる。しかし、最終局面での精度を欠き得点を挙げられない。そのような状況の中で違いを生み出したのは、途中出場の石川。終了間際に、平山へ絶妙なパスを通してゴールを演出する。これが決勝点となり、城福監督が就任して以来では初となる開幕戦での勝利を収めた。
7 G大阪<>名古屋 2
G大阪 そんな問題が無いような
名古屋 かなりの補強したが これから強くなってくね
細かいパスをつないで攻めるG大阪に対し、名古屋はケネディを起点に攻撃を仕掛けていく。すると、前半14分に早速その形から玉田がゴールを決め、名古屋が先制する。しかし、G大阪にセットプレーのチャンスを何度も与えると、同21分にCKの流れから二川にミドルを決められ、同点にされてしまう。時間が経過するにつれて試合はこう着していくが、後半23分にG大阪のミスからケネディが願ってもない勝ち越し点を挙げることに成功。その後はG大阪の反撃を抑え、名古屋がアウエーで貴重な勝ち点3を手に入れた
8 神戸<>京都
神戸 ポポの存在はデカイ 大久保の存在は無い
京都 このままじゃ いかん
序盤から細かくパスを回してゴールへ迫る神戸に対し、京都は最終ラインを押し上げられずに全体が間延び。前線へボールが渡らず、シュートまで持ち込めない。ペースを握ったホームチームは、前半43分に新加入のポポが背後から来たボールをたたき込んで先制する。後半6分には、カウンターから朴康造がゴール前までボールを運び、最後はフリーのポポが決めて追加点。その後は、京都にボールをキープされる時間が続いたものの、集中した守備を披露し無失点で勝利を飾った
9 大宮<>C大阪
大宮 仲間の為に 素敵な勝利だったね
C大阪 全く 機能してないな 選手はいいのに
大宮にとって特別な試合は最高の形で終了した。序盤から攻め立てた大宮は、前半14分に橋本がCKを直接決める。同44分には、右サイドでボールを受けたラファエルからのクロスを石原が合わせて追加点。その都度、選手たちはVサインを作って喜んだ。先日、右大腿骨骨肉腫であることを発表した、塚本の背番号「2」を表したのである。サポーターと塚本の思いを背負った彼らは、後半も中盤からプレッシャーを掛けて相手の攻撃を阻む。後半37分には、杉山の突破からFKを得ると、最後はラファエルが落ち着いて決め3-0とした
10鳥栖<>札幌
鳥栖 プレイが荒いかね~
札幌 とくに無いな~
手数を掛けないシンプルなパス回しでチャンスを創出した札幌は、前半21分に藤田の得点で先制に成功。ホームの鳥栖は、序盤から積極的にシュートを放ちながらも精度を欠き、ビハインドで前半を折り返す。後半に入っても相手の堅守の前に攻めあぐねたが、後半39分に素早いリスタートから飯尾が決め、辛うじて敗戦を免れた。一方の札幌は、運動量の落ちた終盤は相手に押し込まれる場面が目立ち、リードを守り切れず。初戦は1-1の引き分けに終わった。
11福岡<>甲府
福岡 今年は いいんじゃないかな
甲府 今年は ヤバイね
立ち上がりは両者ともリスクを冒さず。ただ、攻守の切り替えのスピードで勝る福岡がリズムをつかむ。優勢の中で迎えた後半7分に、高橋のミドルを田中佑が押し込んで待望の先制点を奪取。その後は金信泳を投入した甲府に押し込まれるものの、同23分に中島のクロスを受けた田中佑が冷静に流し込み追加点を挙げる。そして、同40分にCKを永里が合わせてリードを3点に。敵の反撃をパウリーニョの1点に抑え、新たなシーズンを白星で飾った。
12徳島<>草津
徳島 悪くないじゃない
草津 Aは こんなもんかな
序盤は開幕戦に特有の緊張感からか、互いにロングボールを蹴り合う展開となる。ボールが落ち着かないまま時間が進むも、前半21分に平島がクロスを送ると、柿谷がダイビングヘッドで押し込み、徳島が待望の先制点を挙げる。その後は徳島がボールを落ち着かせ、守備面でも終始激しいプレスを掛け続けるアグレッシブな姿勢を貫き、そのままのスコアで逃げ切って勝利。一方、草津は攻撃の形を作ることが出来ず、PKを得るもGK日野に阻まれた。
13水戸<>栃木
水戸 決定力があるね
栃木 こんなもんだね
サイドを起点に攻撃を試みる栃木に対し、水戸は統率の取れたプレスを披露。相手のパスミスを誘うと、手数を掛けずに前線へと運ぶシンプルな攻撃を仕掛ける。そして、前半37分に吉原の突破から最後は遠藤が押し込み、待望の先制点を奪う。リズムを引き寄せると、後半21分に細かいパス交換からPKを奪取。これを吉原が決め、リードを2点に広げる。その後は敵のパワープレーに手を焼き、同33分に大久保のロングスローからオウンゴールを献上。1点差に追い上げられるものの、懸命の守備を見せ、開幕戦を白星で飾った
最後まで見た あなたは かなりのサッカー馬鹿です
d(-c_,-`。)ネッ♪
わたしは そんな あなたが
好きですo(・`ω´-+) ---☆Wink
これからも 宜しくお願いします(*・ω・)*_ _)ペコリ♪