潤と智は、結婚の誓いを二人だけで
交わした。
潤が手話で、「智、指輪の交換もし
よう!」箱を取りだし、中には智が
作った指輪が入っといた。
智は、自分自身の指輪をネックレス
にしていたので外した。
潤は智の指輪を、智は潤の指輪を。
潤は、智の薬指に、智は、潤の薬指に
指輪を互いに入れた。
「潤、ありがとう…指輪の交換して
くれて、嬉しかった。」と涙声で答
えた。
潤は、「智、オレこそ、ありがとう
世界に1つだけの指輪を」と。
潤は、智の姿を見たら、いつの間にか
濃厚なkissを繰り返しながら、智を
ベッドに押し倒した。
智もただただ、潤のペースに溺れて
いた。
潤がおいらの身体の一部に入って
きたときも、「潤、そこはイヤ、変な
感じがして怖いから、うぅ
ん、イヤ
ん、イヤイヤ、潤、怖い!」と、智が言えば
言うほど、攻めまくり、声が枯れるほ
ど、乱れた智をいかしまくった。
潤は、智がいきまくった挙げ句に、
気絶をしたのを始めて見た。
隣で、スヤスヤと寝ている智を見つめ
ながら、潤は、智のことを改めて、惚
れ直したのだった