
熊谷養蜂のカタログからの写真ですが1号は、薄型の王籠でミラー式です。
2号は、王台を入れて処女王を王籠の中で誕生させて使う物です。
3号はテイトフ式の基本形。
4号は、隔王籠と言って働き蜂は、通れる王籠(使った事が無いです)
5号は、プラスチックで餌を入れて自然に合同できる物。
そのほとんどを使った事がありますが、どれもこれも使いづらい物でしたので、最近は自作の王籠を使ってます🙌

テイトフ式系との比較!


ミラー式との比較ですが、薄さの近いを見てほしいです!
その意味とは⤵


わかりますか?! 意味😅

2種類の大きさを作ってます!
結構大事な隙間と王籠のサイズってあるんですよね~🐝
この時期早めの合同で行きましょう!
もちろん、ポリネーションもどんどん作ってますが出荷が追いつかないです。
今年は、蜜蜂不足ですね~😅
来春、蜂の値段があがりますよ~!!