複雑に混ん絡がった社会だ 組織の中でガンバレ サラリーマン
寝たのだいたい朝の6時。起きたの5時。
確か寝る前は、さとしはめざましテレビを見て、つよぽんは爆睡していた。
起きたら彼らはいなかった。
・・・何があったんだ???オレ記憶ないYO![]()
いつ帰った?つよぽん中小どやった?
詳細キボン! 完全に無駄な1日をまた過ごしてしまった。。。
生まれたての僕らの前にはただ 果てしない未来があって
陣内と藤原紀香の結婚披露宴がありましたねー
めでたいですねー
自分の結婚式もあんだけ芸能人ばっかなんは無理ですが、盛大にできるといいなと思う今日この頃ですが、
オレん家のマンションのポストには、エロチラシがものすごい溜まるんです。
入れてるとこ見たら文句のひとつでもガツンと言ってやろう、とずーっと思っていたのですが、今日の朝、外へ出るときに、自動ドアの向こう側に、チラシのポスティングしてる奴が見えたんですよ。エロいチラシやのにエロとは似ても似つかないおっさんですわ!
オレが外に出るには、そいつの真後ろを通る必要がある。ようし、文句言うぞ! 滑舌良く! なまむぎなまごめなまたまご
「よーし、準備オッケー
」みたいな感じで近づいて行ったのですが。
「あっ、こんにちわぁー
」
やっちゃったよオレ。。。いつも通りチキン野郎なオレでした![]()
でも挨拶って、素晴らしいと思う
ばいび~о(ж>▽<)y ☆ by bucchi
ありふれた時間が愛しく思えたら それは”愛の仕業”と小さく笑った
今日は、ある映画について書きます。
映画は『ただ、君を愛してる』 この映画を見たくてまだ、見てない人は若干ネタばれしてるんで見ないほうがいいかも。
何をそんな恋愛映画について語ってんだ?とお思いでしょうが、自分自身ミーハーなんで、特に『いま、会いに行きます』やらこんな類の話題になる映画には弱い。
内容は簡単にいうと、大学生が恋愛する話。
たくさんのメッセージが真っ直ぐに観客に語られる。
宮崎あおい演じる静流の口を通して。
この映画の主題は、
人の幸せは、他人(好きな人)の幸せにどれだけ加担できたか
によるってこと。それによって好きな人の心に
(自分の生き死にや幸福感に関わらず)生き続けるということ
…につきると思う。
静流が撮っていた写真は、(自分には訪れない)「望む未来」を、撮っていたのである。
しかし、現実のこととして思い返してみると。
本当に友人の死・恋人の死というものは
唐突なものだ。。
今の自分には、そんな出来事を受け入れる用意もないし、想像もできない。
所詮映画の話なのだけども、なんかしみじみした。
でもこの映画は切ないけれど、個人的には絶望を伴うよーな切なさではなく、見終わった後切ないけどどこかすっきりするような前向き?な切なさを感じた。
恋愛映画なんだけど、今日の日記のタイトル(つーか毎回Mr.Childrenの歌詞の抜粋なのだが)にもあるように、普段何気なく過ごしてる時間を愛しく?ではないが考えてみると、懐かしくもあり、かけがえのない二度とは帰らない時を僕らは生きてるんだから大事にしなくてはと改めて考えさせられた映画だ。
つーか、宮崎あおいが可愛すぎ、かつ玉木宏がかっこよすぎるんで、そこらへんが浮世離れしてはいましたけどね。
でもイイ話です。まさに映画だからなせるストーリーだなと!
ばいび~о(ж>▽<)y ☆ by bucchi