ワクワク様です(=⌒▽⌒=)
本日は、東北ボランティアについてシェアします。
8月20日から、22日まで
宮城県南三陸町に伺いました。
この土地は、津波により半径2キロが流されてしまった町です。
昨年の衝撃があまりにもすごく、唖然としました。
ただ今回は2回目の訪問ということで、復興の速度にビックリしました。
ちょうどボランティアに行く、1週間前にフィリピンのセブ島に旅行でいきました。
正直、プレハブの家に住んでいる被災者の方を見て、
自分が思っていたよりも、前向きで明るく元気に振舞っている姿に
逆に自分自身が勇気や元気をもらうかたちになってしましました。
先入観は、あくまで先入観でしかなく。
現場では、よっぽど明るい状態でした。
フィリピンでも、仮設住宅よりもひどい家に暮らしている人を見て、
夢を持って必死に生きている姿を見たときに、
貧困層で暮らす、世界の方々は行かないと見えないけど
こんなにいるのかと感じました。
今回の体験を得て、
日本を通して、グローバルの企業になる必要性も同時に感じ、
貧困層の方でも、携帯電話は一人一台持っていて通信の可能性もとても感じました。
今できることは、東京から雇用の拡大を通して、世界の貧困層の方を
低賃金でも雇用や、キャリアアップのお手伝いができると感じました。
これから
グローバルな視線を持って
世界をまたにかける企業を
創っていきます!!!!