いつの間にかお昼過ぎ。
雨雲は次々と抜けて、青空に。
気温もグングン上昇中。
アメ横通りはアスファルトの灼ける
熱気と人の波で
空気もゆらゆらして見える。
連日📺は同じVばかり流してる。
そろそろ…落ち着いても?良いんじゃないかなって心の中で思いながら…
時折 よぎる『if。』を打ち消してる。
なんて事無いひとことが
本人のことばではなく…
色々拡張されてあげく
ネットの中に拡がってゆく。
消える事無く遺されて
尻切れトンボのままでひとりあるき。
まだ、ソコで立ち止まることができない
まだ、ここで終わらせる訳にはいかない
そんな葛藤の中で
堪えることができるのは…
ちゃんと支えてくれるひとがいると
云うこと。
続きのあるstillであるのなら
応えを出すのはまだまだ先のこと。
きっとね…。
ふふふっ
なが~い
💬、ひとりごと。
