君住む街まで、どれ位の距離があるのだろう

午前零時を過ぎれば
路は一気にはしりぬけられるようになる。
走り抜けた処でふと?ふりかえる。
あの頃のままの君が
今もずっとそこにいる。
寄り添うようにそっと
面影を残して。

夏の日の メロディー
君はまだ そこにいる。
巻き戻されたメロディー
あの日の夕暮れに
染まったままで…

夕暮れのラジオから
流れた 曲は
君と聴いてた夏の
香りを届けた…
しあわせな時だけを
思い出にしてたけど…

夏の日のメロディー。

さて今夜もそろそろ(_ _).oO。
なが~い💬。
ひとりごと。