目隠しドリル!
チコちゃんから夜にメッセージが有り、今朝は前回と同じようなドリルをしました
場所はいつもの隠れレンジです
比較的に平らなライで自分スイングでストレート系、スライス系、パンチショットをしています。(動画はストレートイメージ)
前上がりライ
前下がりライ
見えなくてもイメージを働かせると上手く打てているものです。
私は初級者(平均90台)のころには自分スタイルスイングは完成していました。
最近20数年前に友とのラウンドビデオ映像を見つけて再生、今と殆ど変わっていない?
スイングはレッスンプロに付いたりと気長に余程頑張らないと直らないものだと思います。
個性的スイングで現在はミスが出にくくなっていますが、何をしたら及第点ショットが多くなったかと言うとミスから学んだだけです。
スイングは違えど、レッスン書に有るようにスイングの最下点にボールを置くとか皆さんと同じ事をしています。
スイングを変えるとか一瞬考えた事は有りましたが手を加えなかったです。
倶楽部メンバーになり初HC10をもらいました。
メンバーになった当時はシングルになるには月例などの競技優勝が1つの条件になっていました。
今はJGA/USGAハンデキャップインデックスに基づいてやっていますのでシングルさんが多くなっています。
研修会に入会しました。
私は人に恵まれています。
師匠に出会ったりと、その時の同伴片手シングル先輩に言われた事は...
どんなショットもイメージを作った方が絶対ポイントに打って行けるし、寄って行くからとアドバイスを頂きました。
その習慣がその後の短期間でHC減少になっているのだと思います。
目隠しショットは前上がりだったら前上がりイメージを湧かせて、下がりだと下がりイメージを湧かせて打っています。
多分イメージ無しだとダフリやトップミス多だと思います。
私の場合は目からの情報はよりショットに正確性も増して来ます。

