小沢一郎氏の夫人和子さんの手紙とやらが
週刊文春に乗りましたね。その内容は苛烈です。
小沢一郎ついに「男としても政治家としても終焉」
妻から容赦ない三行半
http://www.j-cast.com/tv/2012/06/14135645.html
「こんな男を国政に送る手伝いをしてきたことを深く恥じています」
あの東北大震災の時放射能が怖くて逃げた事。
隠し子がいること。
その事を夫人に知られ離婚してやると云った事。
そして夫人の方から離婚を求められたわけです。
(昨年の=筆者注)三月十六日の朝、北上出身の第一秘書の川辺が私の所へ来て、『内々の放射能の情報を得たので、先生の命令で秘書達を逃がしました。私の家族も既に大阪に逃がしました』と胸をはって言うのです。あげく、『先生も逃げますので、奥さんも息子さん達もどこか逃げる所を考えてください』と言うのです。
あの大震災の時小沢氏が全く姿を現さず
津波にのまれたのではないかという噂が立ちました。
津波に飲まれるどころか東京の自宅に隠れていたわけね。
被災者を置いて自分だけ逃げる、最低だけど
小沢氏だけではないでしょう。
内閣の高官や原子力保安院の役人も逃げた人がいる。
民主党議員もしばらくは東北に近づかなかったですよ。
この手紙は多分本当だと思います。
小沢一郎という人はこういう人です。
自分が権力を握る為日本をガタガタにした人です。
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