妖怪人間ベム ドラマ 8話の あらすじ | まりもの気まぐれ日記

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妖怪人間ベム 8話はいよいよドラマの謎が

少しづつ明らかになりそう。

ベム(亀梨和也)、ベラ(杏)ベロ(鈴木 福)は

人間になれるのか、名前の無い男は何物なのか。


妖怪人間の理解者である夏目刑事はいつ

ダークサイドに落ちるのか。正直見る前は

良い大人がこんなにハマるとは思わなかった。


このごろ他の番組などでちらほらと

妖怪人間ベムを取り上げていますよね。

始まる前はあまり前評判の高くなかった

妖怪人間ベムですが視聴率もマズマズで

良かったです。でも来週からはフィギュアや

アニメと重なるので視聴率は落ちてしまうかも。



妖怪人間ベム ドラマ 8話の あらすじ

名前の無い男に「もうすぐ人間になれる」と言われた

ベム(亀梨和也)、ベラ(杏)ベロ(鈴木 福)。
名前の無い男が自分たちを作った博士であるかもしれないと同時に、その男が今までの事件に関わっている事実が分かり困惑する。


一方、夏目(北村一輝)は東郷(古舘寛治)に襲われ入院していた。そんな中、夏目の妻・菜穂子(堀ちえみ)に脅迫電話がかかってきて・・・。



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