木村拓哉の南極大陸 ドラマ7話のあらすじは? | まりもの気まぐれ日記

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南極大陸は先週は視聴率爆上げでしたが
木村拓哉の主演にしては視聴率が苦戦続き。


日曜日のゴールデンはすごく裏番組が強くて
南極大陸も相当、視聴率を食われていますね。

次回もサッカー五輪予選やバレーがあるけど
南極大陸も頑張ってほしいですね。


犬たちを置いて南極を離れざるをえない
木村拓哉や隊員たちの演技が見物です。

視聴率も上がるといいね。



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7話あらすじ

第一次越冬隊は、「宗谷」から迎えに来たセスナ機で基地を離れる。すぐに犬たちと再会できると信じていた倉持(木村拓哉)だが、天候が悪化して基地に戻れない。天候は回復せず、「宗谷」を救出したアメリカ船も、早くその場を離れなければ共倒れになってしまう状況だ。スクリューが破損した「宗谷」は外洋に出るまでアメリカ船の後をついて行かざるを得ない。白崎(柴田恭兵)はアメリカ側に直談判するが、決定は変わらない。