今日から、事務所のBGMもクリスマスソングです。
音楽によって、気分も変わりますね。
ノリノリです。
さて、
営業マンの中には耳ざわりの良いお世辞や、
表面的なほめ言葉を多用する方、
また、そうしなくてはならないと
考えている方もいるようです。
でも、お客様の話を聞くと、
そうではないようです。
逆に、営業マンのそういった行動に
飽き飽きしているようです。
私が提案したいのは、
「もっと深いコミュニケーションで
お客様の心の扉開きましょう!!」
ということです。
私はあえて、お客さんに耳障りのいいこと
だけを言わないようにしています。
時には、
苦言を呈したり、叱ることもしています。
不思議なことに
そんな時ほど信頼関係ができるのです。
どんな時に有効かというと、
それは、お客さんが、ダラダラと時間の引き伸ばしたり、
決断できず逃げている時です。
そんな時は、
良いタイミングでスタートしなかったために、
失敗した例などをストーリーとして話し、
「あなたには、そんなふうになってほしくないんです!!」
と言うのです。
すると、
これが決断のきっかけになったことはとても多いです。
お客様にとって、本当にお役に立てると思うなら
時には「叱る」ことも良いスパイスになると思うのです。
身も心も軽くしましょう!!
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